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面接ですぐに使える志望動機の回答例をご紹介します。どんな企業の面接でも、必ず聞かれる志望動機。とはいえ、「その企業を志望する理由」を伝えることは、なかなか難しいもの。そこで、こちらのページでは志望動機の考え方やすぐに使える効果的な回答例と、逆に言ってはいけないNG例をご紹介します。
2018/05/01

面接でスグ使える!志望動機の回答例・NG例 │よくある質問20パターン

面接でスグ使える!志望動機の回答例・NG例 │よくある質問20パターン

どんな企業の面接でも、必ず聞かれる志望動機。とはいえ、はじめての転職活動であれば、志望動機の伝え方で迷ってしまうという方が少なくありません。

多くの企業を受験する中で、「その企業を志望する理由」を伝えることは、なかなか難しいもの。中には、素直に「給料が良く、残業も少なそうだったので」と伝えてしまった結果、それまでニコニコしていた面接官の顔がくもった…という方もいます。

実は志望動機の答え方にも「効果的な例」「NG例」があるのです。ここでは志望動機の答え方に困っている方に向けて、効果的な回答例・NG例をそれぞれご紹介します。

1. 面接官が「志望動機」を知りたい理由

志望動機を聞く理由は、大きく分けて2つ

1.志望度の強さを知りたい

たとえば、恋愛で考えてみましょう。同じくらいステキな人が二人いたとして、二人から同時に告白されたとします。どちらに惹かれるかというと「自分のことをより好きでいてくれる方」ではないでしょうか。

転職活動は恋愛と似ています。同じくらいのスキルを持つ候補者が二人いたら、面接官は自然と熱意や意欲のある人の方に「仲間になってほしい」と思うもの。この会社で働きたい!という熱意・意欲があれば、入社後に仕事でつまづいた時も頑張ってくれそうですし、「長く活躍してくれそう」という印象を与えることができるのです。

2.会社の社風・ビジョンとマッチするか知りたい

ゆるがない志望動機があったとしても、会社が目指す所と真逆の志向性や考え方だったら、入社後にミスマッチを感じてしまう可能性もあるでしょう。「入社後、社員の一員として一緒に頑張ってくれそうな人か」「会社と同じ方向を向いて仕事をしてくれそうな人か」という部分を知るためにも、面接官は志望動機を知りたいと思っているのです。

2. 志望動機を効果的にアピールするポイント4つ

 「自分の経験を活かして、どう貢献できるか」をアピールする

「今までどんな仕事に関わり、どんな経験を積んできたか」「その経験を、転職後の仕事にどう活かせそうか」を伝えることで、志望動機をアピールする方法です。今までの経験を具体的に伝えられるだけでなく、仕事に対するモチベーションや意欲もあわせて伝えることができます。「転職後の働き方のこともしっかり考えているんだな」という熱意が伝わるため、“意欲の高い人物”という印象を伝えることができるでしょう。

 「なぜその企業でなければだめなのか」をアピールする

同じような事業展開をする企業は、他にもたくさんあるはずです。その中で「なぜその企業でなければだめなのか」を具体的に伝えることで、志望度の高さをアピールできます。たとえばシェアのことや、サービス提供に関する考え方といった部分と絡めて伝えると良いでしょう。企業HPや採用サイト、求人広告などを見れば、企業が大事にしている理念・社風が書いてある場合もあります。理念・社風はその企業ならではのポイントですので、こちらをキッカケにして志望動機を考えるのも良いかもしれません。

 「事業内容や、商品・サービスへの共感」をアピールする

展開するサービス内容に独自性があったり、「強みを持っている自社サービス」などがあれば、そこにフォーカスしてアピールもできます。たとえば、システム開発をする会社の場合。「金融業界向けのシステム開発に強い」「Webサイトの開発だけでなく、デザインも行なっている」「企画や設計段階から一貫してシステム開発に関わっている」「ニッチだけれども、ニーズのある自社サービスを作っている」など、何かしら“その会社ならではのもの”があるはずです。

 「入社後、どんな仕事をしていきたいか」をアピールする

その企業が今後注力していきたい事業や展開に絡めて、志望動機をアピールする方法です。企業の目指す方向性と、今後実現したいキャリアの方向性が合致していることを伝えれば、「入社後、頑張ってくれそうな人だな」という印象を与えることができるのです。

 【注意】こんな「志望動機」はNG!

休日や給料、福利厚生のことばかり言ってしまう

「給料が良く、残業も少なそうだったので」「福利厚生がとても充実していたので」といった理由は、立派な志望動機です。しかし、面接官によっては「条件が良ければ、どこでも良いんだな」「入社後、他にもっといい会社を見つけたら退職してしまいそう」と感じてしまう人もいるようです。

前職の「イヤな所」ばかり言ってしまう

「前の会社は人間関係が悪くて」「残業が多すぎて疲れてしまって」……というネガティブな気持ちは、面接官にさらけ出さないようにしましょう。なんでも素直に伝えればいいわけではありません。再度恋愛に例えてみると、「前の恋人はとにかく口うるさくて…」「遠距離で会えなかったから違う恋人を探そうと思って」と告白されているようなものです。どんな人も、ネガティブな理由で選ばれるよりも、ポジティブな理由で選ばれた方が嬉しいもの。志望動機は極力、ポジティブに伝えられるように工夫しましょう。

「御社で仕事を教えていただきたい」といった受け身の姿勢を見せてしまう

「学びたい」「成長したい」という積極的な姿勢は好印象です。しかし「ここなら仕事を教えてもらえると思った」「自分のことを育ててほしい」といった受け身のことを言ってしまうと、マイナスな印象を受ける面接官もいます。なぜなら、企業は学校ではないから。今までの経験を活かして“なるべく早く活躍してほしい”と考えている企業が大半です。

3. これなら伝わる!効果的な志望動機の例

効果的な志望動機を、各パターンに当てはめてご紹介

ここからは、先程ご紹介した「4つのパターン」に当てはめて、志望動機の例をご紹介します。システムエンジニア向けの志望動機をご紹介していきますが、少し言い回しやキーワードを変えれば「営業」「マーケティング」「事務」といった他職種への応用も可能です。ぜひ、今受けたいと思っている企業に当てはめながら読んでみてください。

 「自分の経験を活かして、どう貢献できるか」をアピールした志望動機

例文1

私はシステムエンジニアになった当初から、「いつかは自社サービス開発に関わってみたい」という想いを持っていました。そのため、自分で企画してアプリやゲームを作る練習をしていました。そんな中、拝見した御社の求人に「新サービスの開発に意見を出すことも可能」という文言を見つけ、ぜひ御社で自社サービス開発に挑戦してみたいと思ったのです。利益・売上の観点もしっかり身に着けながら、ユーザーに喜んでもらえるサービス開発をして、御社に貢献していきたいと思っています。

例文2

私は今まで、JavaやPHPといった開発言語を使って業務システムの開発に関わってきました。即戦力のメンバーとして開発に関われる人を募集する御社でなら、今までの経験を活かして貢献できると考えます。今後は、設計・要件定義といったシステム開発の上流に関われる力を身につけたいと考えており、企画工程からシステム開発に携わる御社なら、日々スキルを磨いていけると考えました。今まで学んできたことを元に、ワンランク上の仕事に挑戦していきたいと考え御社を志望します。

 「なぜその企業でなければだめなのか」をアピールした志望動機

例文1

御社の求人を拝見し「社員の皆さんは年次関係なく意見を出し合って、より良いサービス作りを追及している」という部分に惹かれました。他社であれば、メンバークラスの社員の意見が取り入れられることはめったにないと感じていますが、御社でならそれができると感じています。私はサービスの改善や企画に関わりたいと考えています。御社でならその想いを入社後すぐに実現していけると感じ、志望しました。

例文2

「システムは、クライアントの課題解決をするためのもの」という御社の考え方に共感しました。今まで多くの開発プロジェクトに関わってきましたが、エンドユーザーとの距離が遠かったり。また、クライアントの業界理解・事業理解が浅いまま開発を進めていたりしたため、「お客様の本質的な課題解決ができている」という実感を持てずにいました。どんなクライアントとも時間をかけて話し合い、課題解決のための開発を行なう同社なら、私がやりたいと思っていた仕事ができると感じました。

 「事業内容や、商品・サービスへの共感」をアピールした志望動機

例文1

御社を志望した理由は、「IT×介護」という軸をもった独自のサービスを展開しているからです。高齢化が進む中、介護現場は人手不足に悩んでいます。御社は業界に先駆けてそんな介護現場を支えるサービスを開発していらっしゃり、シェアもトップクラスです。「たくさんの人を支える仕事がしたい」とシステムエンジニアになった私にとって、御社なら多くの人の仕事・暮らしを支える仕事ができると思いました。

例文2

御社は、流通業界向けのシステム開発に特化していらっしゃいます。実際に国内の大手運送会社などにも多く御社のサービスが導入されていますし、日本の物流・流通のIT化を牽引してきた企業だと感じています。今後エンジニアとしてやっていく上で、一人ひとりが専門性や強みを持つことは重要です。今までエンジニアとして幅広く開発に関わってきたノウハウを活かし、今後は1つの領域に特化して経験を積みたいと思っています。御社で「誰にも負けない強み」を手に入れたいと思い、御社を志望いたしました。

 「入社後、どんな仕事をしていきたいか」をアピールした志望動機

例文1

私は今まで、5人~10人規模の開発プロジェクトのリーダーとして、システムの設計から開発に関わっていました。今後はより大規模な開発プロジェクトに関わることで、マネジメントのスキルを磨いていきたいと思っています。大規模案件を多く手がける御社でまずはリーダーとしてプロジェクトの進行管理を学び、近い将来はPMとしてプロジェクトを成功に導けるような仕事に挑戦したいと考えております。

例文2

今後IoT関連サービスの開発に本格的に注力していく御社で、私もぜひ開発メンバーの一員として開発に関わりたいと思いました。数年前にIoTという概念を知り、興味を持ったことをキッカケに、私は独学で組み込みシステム開発を学ぶようになりました。昨年は社外の講座に通い、実機を使った開発の基礎知識からを習得しています。IoT開発について学び続け、ゆくゆくは御社のIoT関連サービスを牽引できるような存在になりたいと考えています。

4.面接でよくある質問と回答例、20パターン

「面接で聞かれそうなこと」をあらかじめ予測しておきましょう

ここまででは、志望動機に対する考え方や、効果的なアピールの仕方についてお話してきました。志望動機をスムーズに話せれば面接官にも意欲が伝わり、かなり印象も良くなるはずです。面接に挑む前には、ご自身の言葉で志望動機をスムーズに伝えられるように、準備しておかれることをオススメします。一度コツをつかめば、企業ごとの特徴も分かりやすくなるはずですよ。

そしてここからは、「面接でよく聞かれる質問と回答例」を20パターンご紹介します。大体どんな質問がされるのか頭に入れておけば、面接中、必要以上に緊張したり焦ったりする心配もなくなるはずです。面接前にはこちらの質問内容と回答例をぜひチェックしてください。

面接の前半でよくある質問

1.前職を退職した理由を教えてください

前の項目でも書きましたが、前職のことをネガティブに言うのは極力避けましょう。「勉強の時間を確保したくて」といったように「○○を実現するため」という伝え方をするのが正解です。

2.あなたの長所と短所を教えてください

具体例を織り交ぜながら伝えられると、アピールになります。「責任感を持って最後まで仕事に取り組むことです。実際に前職では○○~」「周りのメンバーと協力して、ゴールを目指せる所です。今の職場では、チームワークを発揮して○○~」といったように、今まで仕事で長所を発揮できたエピソードを伝えられると良いでしょう。また、短所を伝える時は「その短所をどう改善しようと心がけているか」までを伝えると好印象です。

3.キャリアプランを教えてください

「今までの経験を活かして、転職後どんなスキルを身に着けたいか」「スキルを身に付けて、どんな仕事に挑戦したいか」など、その企業で働いている自分をイメージしながら伝えると、意欲が伝わります。

4.仕事でやりがいを感じるのはどんな時ですか?

仕事に対するモチベーションを知るための質問です。「お客様にありがとうと言われた時です」「自分の提案で生産性があがった時です」など、今までの仕事を振り返って答えましょう。面接官はその質問を通して、会社や仕事内容とのマッチ度も見ています。転職先の仕事とリンクしそうな部分を答えられると良いでしょう。

5.周りの方から、あなたはどのように評価されていますか?

“自分自身を客観的に見られているか”を知るための質問です。「面倒見が良いと思われていて、後輩指導を任されています」「ムードメーカーだと思われています。上司・部下の垣根を超えてチームワークを引き出すことで、○○プロジェクトを成功へと導きました」といった風に答えると自己PRもできますよ。会社や組織の中でどんな立場を任されてきたか、どんな所を評価されることが多かったか、といった点を伝えられると良いでしょう。

6.あなたを採用するメリットを教えてください

自分の経歴や長所をアピールするチャンスです。転職先の企業に貢献できそうな経歴・長所をアピールしていきましょう。

7.入社後はどのような仕事に挑戦したいですか?

「○○の経験を活かして、業務に挑戦したいと思っています」「将来は○○を目指したいと思っています」など、具体的に答えるようにしましょう。

8.何を基準に転職先を選んでいますか?

考え方や志向性を知るための質問です。「○○の経験を活かしてキャリアアップできる環境を探しています」といった意欲を感じさせる回答をオススメします。また、転職に対して“自分なりの考えがしっかりあるか”も見られています。転職活動を俯瞰して見て、筋の通った回答ができるよう準備しておきましょう。

面接の後半でよくある質問

9.何か質問はありますか?(逆質問)

意欲を感じさせる質問をすると、好印象です。「早く仕事を覚えて貢献したいと思っているのですが、入社後はどのような流れで、実際の業務に挑戦できますか?」「御社でリーダーやマネージャーとしてキャリアアップしていくためには、どんなスキルが求められますか?」など、気になっていることを素直に聞きましょう。逆質問に関しては、こちらに詳しくまとまっていますので、ぜひご覧ください。

10.当社以外でどんな業界・企業の選考を受けていますか?

面接官にとって“どれくらい自社の志望度が高いか”を知るための質問です。一番良いのは「御社が第一志望です」ということですが、もし他社を受けていることも伝える場合は、「御社と同じく、自社サービス開発をしているIT企業です」など、一貫性のある回答ができるようにしましょう。

11.転職活動のご状況はいかがですか?

こちらも、上と似た質問です。入社への意欲をアピールしつつ、転職活動の進捗は正直に伝えましょう。

12.この業界は、今後どうなっていくとお考えですか?

この質問では“受ける会社に対してどれだけリサーチをしているか”“自分なりの考えをしっかり持っている人物か”が問われています。社会の動きや、受ける企業の“業界内での立ち位置”などの話を絡めながら話ができると良いでしょう。

13.今の年収と、希望年収を教えてください

今の年収を正直に伝えるのはもちろんのこと、「○○○万円は欲しい」という希望がもしあるならば、それにふさわしい根拠とともに伝えましょう。相場とかけ離れた金額を伝えると、「自分自身の価値を客観的に見られていない」とマイナスの印象を与える可能性があります。

14.内定を出したらご入社いただけますか?

志望度の高さを聞かれている質問です。第一志望であればその想いを伝え、入社への意欲を伝えましょう。そうでない場合も、前向きな気持ちは伝えておくべきです。入社にあたり、悩んでいることがあるのなら正直に相談してみても良いかも知れません。

15.最後に何か伝えておきたいことはありますか?

言い足りなかったことや、想い・意欲を伝えるチャンスです。完結に志望動機や自分自身のアピールをして、面接を締めくくりましょう。

中小企業やベンチャー企業でよくある質問

16.残業や休日出勤も発生しますが、問題ありませんか?

入社後のミスマッチを防ぐための質問です。もちろん、問題なければその旨を伝えましょう。「これ以上はムリ」という許容範囲がある場合は、理由とともに素直に伝えるのがベターです。

17.当社のビジョンに共感していただけますか?

特にベンチャー企業であれば経営者の想いやビジョンが浸透している会社が多いです。“同じ方向を向いて仕事をしてくれそうな人物か”を見極めるのが、この質問。「御社の○○という考え方に共感しています」と答えられるように、準備しておきましょう。企業HPや求人サイト、また経営者のブログやSNSなどをチェックしておけば、回答しやすくなります。

18.なぜ知名度の低い当社を志望したのですか?

具体的な志望動機を引き出したい時にされる質問です。「○○という事業内容に独自性を感じた」「御社でなら高い裁量を持って仕事に取り組めると感じた」といったように、具体的に答えましょう。

19.当社の事業内容やサービス・商品について知っていましたか?

「○○を拝見し、○○を手がけていらっしゃることは存じております」と、調べた内容を正直に伝えましょう。プラスして、その事業やサービス・商品にどんな印象を持ったかという所までセットで話せると、熱意が伝わります。

20.業務内容は多岐にわたりますが、問題ありませんか?

中小企業やベンチャー企業であれば、役職や職種にかかわらず、一人の社員が様々な仕事を兼任することもよくあります。「○○や○○にも関わって、業務の幅を広げていきたいと思っています」など、前向きに回答するのがベターです。

 

面接は誰しも緊張するものです。しかしあらかじめ「どんな質問がされそうか」「どんなポイントに気をつけて回答できれば好印象か」といった所を押さえておけば、通過率も格段に上がるはずです。納得いく転職活動ができるよう、ぜひじっくり準備をして面接に臨んでください。

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