ホテル支配人(副支配人とペア)★4年間で報酬4650万円以上+報奨金!
株式会社スーパーホテル
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募集職種
ホテル支配人(副支配人とペア)★4年間で報酬4650万円以上+報奨金!
転職者インタビュー詳細

”普通の働き方”では得られない、
貴重な経験が積める環境です。

支配人
茶谷 裕康

埼玉県出身の34歳。前職では半導体のエンジニアなどを経験。結婚に伴い働き方を変えようと決意し、夫婦で「スーパードリームプロジェクト」に応募。現在は妻と共にスーパーホテルの支配人・副支配人をつとめる。

前職
半導体・電子・電気部品業界
機械・機構設計(精密機器・医療機器)
転職後
ホテル・旅行業界
ホテル・旅館運営、支配人

動画でcheck!インタビューの様子

支配人の仕事を通じて、最も大事だと思うことをお聞きしました。
今回お話をお伺いしたのは、現在「スーパードリームプロジェクト」を通して支配人として活躍されている茶谷さん。支配人の仕事で最も大切と感じるのは、人を育てるということ。決して自らはリーダータイプではないと言いますが、仕事の中では自ら先頭に立って、従業員が働きやすい環境を作っていくことが大切だと実感されたそうです。

転職理由と、この会社に決めた理由

前職ではエンジニアとして半導体の製造・開発に携わっていました。業務のミッション性も高く充実感はありましたが、海外出張が多く、日本に戻るのは月に1回程度。もっと腰を据えて活躍できる環境で働きたいと感じ、転職を決意しました。

その後は兄が働いていた運送業者で働いたり、エンジニアに復帰したりもしましたが、なかなか当時付き合っていた彼女との時間も取れない環境。そこで結婚を機に「スーパードリームプロジェクト」にチャレンジすることを決めました。安定的な収入が保障された環境で、パートナーと一緒に一つのことに取り組める点は、自分にとって大きな魅力でしたね。

仕事の感想と、入社してよかった点

転職者インタビューイメージ1
ホテルの支配人・副支配人という責任感の大きな役割なので、何事にも決して手は抜けないという気持ちは強くなりました。仕事の量自体は決して少ないとは言えませんが、妻と一緒に協力して働けるため、仕事の中で「辛い」と思うことはほとんどありませんね。

また、ホテル運営の中で大切さを改めて実感したのは、人を育てることの重要性。何にも言えることですが、自分一人だけでできることというのは本当に限られています。その分他の人をしっかりと頼れる環境を作ることが重要。支配人という立場になったからこそ、人材育成のノウハウなども実践的に学ぶことができた点は本当に良かったと思います。

中途入社だから分かる社風・カルチャー

組織に属するというよりも、自分が組織全体を引っ張っていく役割を担います。だからこそ、目標を実現できた時の喜びは非常に大きくなりますし、一方で業務の中での責任は全て自分に来ることにもなります。ホテル経営においては、本部の経営コンサルタントの方にもサポートいただけますが、やはり最終的な意思決定は自分次第。他人の責任にするのではなく、自分がしっかりと責任を持つことが大切です。

最後にメッセージとなりますが、入社時にはしっかりと研修が組まれていて、ホテル経営についてきちんと学べる環境です。しかしそれ以上に、現場に入ってから学べることが本当に沢山あります。実際に経験を積まないとわからないこと、普通の仕事では学べないこと…非常に成長が感じられる仕事です。ぜひ楽しんで挑戦してみてください。
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