スポーツアドバイザー ★フランス生まれのスポーツストア!★世界54ヶ国1544店舗を展開!
デカトロンジャパン株式会社
もうすぐ掲載終了(2020/2/26)
デカトロンジャパン株式会社
募集職種
スポーツアドバイザー ★フランス生まれのスポーツストア!★世界54ヶ国1544店舗を展開!
転職者インタビュー詳細

年齢、国籍関係なく、「より多くの方々にもっとスポーツを」に全員が向き合う会社。

SA(スポーツアドバイザー)
竹内 健二

一般企業、介護系の仕事を経て、2019年10月にデカトロンジャパン株式会社へ入社。決め手は、デカトロンで楽しそうに働く知人の姿。学生時代からスポーツに打ち込み、現在はランニング、水泳、自転車などを楽しむ。休日には大会に出場することもある45歳。

前職
医療・福祉・介護サービス業界
介護スタッフ、介護福祉士、ケアマネージャー
転職後
ファッション・アパレル・アクセサリー業界
販売・接客スタッフ、売り場担当(アパレル・ファッション)

転職理由と、この会社に決めた理由

以前は介護業界で働いていました。きっかけは、偶然20代の頃に目に留まった介護の資格を取れるコース。当時は、介護が必要になる、という風潮が強くなりかけている時代。特に資格を持っていなかった私は、「とりあえず資格を取ろう」という気持ちで通い始めました。ですが、実習を受けるうちに、良い仕事だなと。長年やりがいを感じて働いていたため、今違う仕事をしているとは1年前の自分からは想像がつきません(笑)。

デカトロンのことは知人を通じて知っていました。会社のことを楽しそうに話す姿がとても印象的で。正直羨ましかったです。元々スポーツをしていたこともあり、話を聞くたびに「一度きりの人生、自分の好きなことを仕事にするのも良いな」と気持ちに変化が。何より「より多くの方々にもっとスポーツを」という理念がいいなと。デカトロンの一員として、自分も会社やお客様に貢献したい気持ちが抑えられなくなったため、入社を決めました。

仕事の感想と、入社してよかった点

転職者インタビューイメージ1
お客様は、初心者の方が多いですね。なかには、フルマラソンに出ることを目標にされている方もいます。お客様からアドバイスを求められることは多いですね。そのときは、ランニングなどで大会に出ている経験を活かして提案をしています。転職するかどうか数ヶ月迷ったのですが、好きなことを仕事にできているので、今は満足しかないです。思い切った決断をしてよかったなと思っています。

2019年春に西宮店が日本一号店としてオープンしたように、デカトロンはこれから拡大していく段階。会社の移り変わりを体験できそうなことも入社を決めた理由の1つです。大手のスポーツメーカーのように、ルールや方向性が決まっていないからこそ、自分たちの手で作っていく面白さがあると思っています。それにできたばかりだからこそ、商品開発、店舗のマネジメント、広報などに挑戦できる環境です。たくさんの可能性があることも、モチベーションになっています。

中途入社だから分かる社風・カルチャー

社内は外国人のスタッフが多いですね。これまで経験のない環境ですが、コミュニケーションを取るのは楽しいです。メンバー同士がファーストネームで呼び合うことも、これまでの職場では想像できないことの1つ。それが役職問わずなので、社長も「エリック!」と呼びます。それほど、メンバー同士の関係はフラットです。最初は抵抗かありましたよ。でも、フラットに接して欲しいというオーラを感じるんです(笑)。今はどちらかというと、環境に慣れている段階。このような環境を望んでもいたので、ギャップはありません。むしろ嬉しいです。

そんな雰囲気だからこそ、上司の顔色を伺って、思ったことが言えない、ということはありません。変な気の遣い方はしなくていいんです。年齢などに関係なく、全員が「より多くの方々にもっとスポーツを」というブランド理念を実現するためにどうすればいいのかを考えているので、とても働きやすいです。
個人名の表記について
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