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ホンダエンジニアリング株式会社鍛造及び板金プレス技術開発(500752)の転職・求人情報は掲載を終了しています。

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生産・プロセス技術の現在掲載中の転職・求人情報

鍛造及び板金プレス技術開発の過去の転職・求人情報概要(掲載期間: 2013/11/12 - 2013/12/09)

鍛造及び板金プレス技術開発
正社員
共にイノベーションを巻き起こす。そんな気概のある仲間を求めています。

募集要項

仕事内容
鍛造及び板金プレス技術開発
Honda車の進化は、あなたの技術力にかかっています。

あなたには、パワートレイン用鍛造部品及びプレス部品の研究開発業務をご担当いただきます。

【具体的には】
ホンダ商品の競争力向上に向けたパワートレイン鍛造・板金プレス部品の革新製法開発及び量産化開発をご担当いただきます。研究所や製作所と頻繁にやり取りを行い、対象製品を「どうつくるか検討」し、また、「こうつくれるからこう設計してほしい」との提言も行います。鍛造技術・板金プレス技術(工程設計・型設計・材料技術)を発揮していただきテーマ推進において、中核技術者として業務に取り組んでいただきます。将来的には、革新製法の企画立案、推進をプロジェクトリーダーの立場でおこなっていただくことを期待しています。

※将来的に、海外駐在し実力を発揮して頂くこともあります。
※国内勤務の場合も出張(海外含)・外出勤務があります。

【やりがい、魅力】
・研究開発~工程設計・プロセス設計~トライ・立ち上げまで、幅広く携わることができる
・海外へ携わる機会(駐在、長期出張)が大いにある
・自由闊達な職場環境
⇒実力次第で自己のテーマを提案し、推進していくことができ、主体的に業務に取り組める環境があります。

※将来的に、本田技研工業(株)、(株)本田技術研究所、(株)ホンダアクセス、並びに、海外事業所への異動の可能性があります。
応募資格 ■必須条件
・鍛造技術に関するご経験を3年程度以上お持ちの方
・部品(素材)図、金型図面を理解し金型図面が描ける方

■歓迎条件
・自動車業界出身者やCAE解析ができる方

※求める人物像※
・社内外関係各位との折衝、円滑なコミュニケーションが得意な方
・主体的に業務に取り組んでいきたい方
募集背景 これまでにない新しいHondaをつくりあげるための募集です。

世界各地で研究開発・生産技術・生産・販売の機能を保持し、地域に根を下ろしたグローバル展開を推進してきたHonda。
地域に根差した商品開発、開発リードタイムの短縮化、コスト削減などを加速させるべく、“生産技術”組織の強化を図ります。「世にないクルマやバイクを造るには、それらを造る機械も、世にないものでないとならない」本田宗一郎の想いは今も脈々と引き継がれており、世にない生産技術のみならずその命となる革新的な設備を手掛けていく仲間を募集します。
雇用形態 正社員
勤務地・交通
栃木県芳賀郡 ※U・Iターン歓迎

※引越費用補助制度あり
入社に際して、勤務地から50km以上離れた地域からの引越を行なう場合、必要な費用を当社が全額支給します。また必要に応じて、社宅も手配します。
交通
JR「宇都宮駅」より車で30分
駐車場を完備していますので、マイカー通勤もOKです。
勤務時間 8:30~17:30(昼食時間1時間)
※フレックスタイム制あり (標準労働時間8時間/コアタイム11:00~14:00)

★「残業は月30時間まで」が、当社のルール。水曜日と金曜日は「ノー残業デー」です。効率の良い仕事を心がけています。
給与 固定給制 月給23万5000円以上
※経験・能力に応じて決定いたします。
休日休暇 週休2日制(月8~10日/当社カレンダーによる)、年末年始、GW、夏季、有給、慶弔、特別
※年間休日:121日
福利厚生・待遇 昇給年1回、賞与年2回、各種社会保険完備 、通勤手当、住宅手当、家族手当、他各種手当、社宅(当社規定により入居可)、保養所、退職金
【Hondaの仕組み】 Hondaは、お客様に喜んでいただける商品をタイムリーに提供できるようSales(販売)、Engineering(生産・生産技術)、Development(商品開発)の機能毎に分社化し、グループ全体で役割を分担しながらビジネスを展開しています。 また、本田技研工業・本田技術研究所・ホンダエンジニアリング・ホンダアクセスは同一の労働協約を適用し、労働条件は同一となっています。
配属部署 【ホンダエンジニアリングについて】
Hondaでは役割ごとに機能分社しており、生産技術研究開発をホンダエンジニアリングが担当。
ホンダエンジニアリングでは、技術戦略の立案から研究開発・設計・商品化・製造・据付に至るまでの「総合力」を活かし、世界中のHondaの生産拠点へ最適なモノづくりを提案しています。

魅力ある商品の創造、資源や環境に配慮した造り方が求められている中、私たち生産技術部門の役割は「どのようにモノを造るか」から「材料開発までを含めたこれまでにない生産プロセスの創造」まで広がっています。

会社概要ホンダエンジニアリング株式会社

会社名 ホンダエンジニアリング株式会社
設立 1970年(昭和45年)9月1日
代表者 代表取締役社長 笹本 裕詞
資本金 36億円
従業員数 2750名(2013年8月現在)
事業内容 輸送用機器の生産技術開発・製造
◆Hondaの生産技術開発部門として生産プロセス開発を一手に担う会社です。
事業所 ■本社
〒321-3395 
栃木県芳賀郡芳賀町芳賀台6番地1
企業ホームページ http://www.honda.co.jp/EG/
個人名の表記について
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