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「農林水産省/施設管理担当(専門官級・係長級)◆特高受変電設備管理/第二種電気主任技術者/年休124日/国家公務員」の転職・求人・仕事情報。日本最大級の【エン】の転職サイトには、国家公務員の転職・求人情報が満載です!

施設管理担当(専門官級・係長級)◆特高受変電設備管理/第二種電気主任技術者/年休124日/国家公務員
農林水産省
プロ取材
本省にいらっしゃる採用担当の方と、センターにいらっしゃる現場職員の皆様に取材しました。配属先の筑波農林研究団地エリアでは最先端の研究が行われており、入省後はそうした研究を電力で支える役割を担います。
エン転職 取材担当者
伊藤
取材担当者-伊藤
農林水産省
掲載期間26/09/21~26/11/15
最終更新日26/10/01

施設管理担当(専門官級・係長級)◆特高受変電設備管理/第二種電気主任技術者/年休124日/国家公務員

正社員完全週休2日残業月20h以内
施設管理担当(専門官級・係長級)◆特高受変電設備管理/第二種電気主任技術者/年休124日/国家公務員イメージ1
米・小麦の品種改良や農業用水・ダム等の水利施設に関する研究、病害虫対策等、私たちの生活により身近な研究も多数行われています。
食と環境を守る最先端の研究。その未来を、電力で支える。
約2000名の研究者が集う筑波農林研究団地では、日本の食と環境の未来を守るための研究が行われています。どんなに重要な研究も、電力なくしては進みません。そんな電力の安定供給を続けるために今、あなたの力が必要です。

お任せするのは、特別高圧受変電設備の保守・管理。研究設備の安定稼働を支え、研究者が目の前の研究に専念できる環境を維持することが、あなたの使命です。

日々の管理だけでなく、大規模な国費が動く設備改修プロジェクトを主導することも可能。しかし、責任を一人で抱え込むことはありません。同じ資格を持つ先輩職員や他分野の専門家とチームで計画を練り上げる、手厚いサポート体制を整えています。

日常的な点検は保守業者が行い、その報告をもとに計画的に業務を進めるため、残業は月10~15時間程度と少なく、有休も柔軟に取得可能。心身に余裕を持って、国家規模の任務に取り組めます。

培ってきた経験や知見は、スマート農業や気候変動対策といった国策レベルの研究を支える力に。この国の未来のため、あなたの挑戦を待っています。

募集要項

仕事内容
施設管理担当(専門官級・係長級)◆特高受変電設備管理/第二種電気主任技術者/年休124日/国家公務員
\日本の農学研究を電力で支える/
6万6000ボルトの「特別高圧受変電設備」の管理者として、電力の安定供給を守るミッションをお任せします。専門知識を活かして設備更新等の計画立案や業者管理を担う、司令塔のような役割です。

■国の頭脳を支える、電力インフラを守る。
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勤務地は、日本の農林水産業の最先端研究機関が集積する場所。ここで管理する電力は、約2000名の研究者たちが取り組む、下記のような研究に不可欠なエネルギーです。

◎「スマート農業」の開発
◎気候変動に対応するための「新品種の開発」
◎持続可能な農業の実現に向けた農業技術の開発
◎新たなバイオ産業創出に向けた革新的な農作物・食品等の開発

■日々の判断が、日本の研究を守る砦となる。
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…日々の維持管理業務…
◎報告確認
施設に常駐する保守業者(約15名)から、電力使用量や設備状況に関する日報を受け、内容を確認。トラブルの兆候があれば対応を検討します。

…中長期の計画策定業務…
◎修繕計画・予算編成
特別高圧受変電設備をはじめとする電気設備について、電気事業法に基づく法定点検や保安管理を計画的に実施するとともに、中長期的な修繕・更新計画を立案。また、必要に応じて簡単な設計や積算を行い、工事発注に必要な仕様書を作成します。

…年間サイクル…
▼概算要求(~8月)
次年度に必要な修繕計画を立て、財務省へ提出する資料を作成します。

▼予算折衝(9月~12月)
財務省に対し、予算の必要性を説明し、協議・査定を受けます。

▼実行準備・工事(4月~翌3月)
承認された予算に基づき、仕様書の作成や工事業者への発注、現場での改修工事の進捗管理等を行います。

※入省後は現職の専門官と共に実務に取り組みます。
応募資格
高卒以上ブランクOK

【専門官級】
■民間企業、官公庁等における職務経験をお持ちの方
└2026年4月1日現在で大卒者は20年以上、短期大学・高等専門学校又は専修学校卒者は23年以上、高卒者は26年以上。

■「第二種電気主任技術者」以上の国家資格を有している方

※特別高圧受変電設備の保守・管理、保安監督業務に従事した経験をお持ちの方は歓迎します。

【係長級】
■民間企業、官公庁等における職務経験をお持ちの方
└2026年4月1日現在で、大卒者は7年以上、短期大学・高等専門学校又は専修学校卒者は10年以上、高卒者は12年以上。

■「第二種電気主任技術者」以上の国家資格を有している方

\下記に当てはまる方を歓迎します/
◎チームで仕事を進められる方
◎公務に対する強い関心と熱意をお持ちの方
◎周囲と円滑にコミュニケーションをとれる方
募集背景 ■組織強化のため、専門人材を募集します。
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「いのちを支える『食』と安心して暮らせる『環境』を未来へ継承する」という使命を掲げる農林水産省。筑波産学連携支援センターでは、日本の農学研究を一歩前に進めるべく、最先端の研究のインフラを支えています。

その特別高圧受変電設備は、約2000名もの研究者の活動を支える重要インフラです。今後も施設が安定的に稼働していくためには、その保守・管理を担う人材が欠かせません。

そこで今回、新たに施設管理担当を募集することになりました。組織に新たな風を吹き込んでいただくことにも期待しています。あなたの知見を日本の未来に活かしませんか。
雇用形態
正社員

※正職員としての採用です(試用期間:6ヶ月)。
└民間企業の正社員にあたる雇用形態。国家公務員採用一般職試験合格者(専門官級又は係長級)相当として任用されます。なお、試用期間中の給与や福利厚生の変動はありません。
勤務地・交通
■農林水産省農林水産技術会議事務局筑波産学連携支援センター
茨城県つくば市観音台2-1-9
交通
関東鉄道バス「動物衛生研究所」もしくは「農林団地中央」下車徒歩5分
つくばエクスプレス「みどりの駅」より車で15分
JR常磐線「牛久駅」より車で18分

◎マイカー通勤OK(駐車場あり)
勤務時間 8:30~17:15(実働7時間45分)
└残業は月平均10~15時間程度と少なめです。

\18時までに退社可能/
3月~4月は、計画策定や工事の完了が重なるため忙しくなりますが、残業は月15時間程度。通常時はさらに少なくなり、プライベートとの両立も可能な環境です。
給与 月給32万508円~47万4440円+各種手当+賞与年2回(昨年度実績:4.65ヶ月分)

※経験・スキルを考慮して金額を決定します。
※超過勤務手当は実績に応じて全額支給します。
※上記月給には一律支給の地域手当(俸給の16%)が含まれます。

【モデル月給例】
…専門官級…
■大学卒、民間企業歴(施設管理職・正社員・27年勤務)、49歳。
俸給約38万円

…係長級…
■大学卒、民間企業歴(正社員・15年勤務)、37歳。
俸給約31万円
年収例
600万円/33歳(入省10年)
850万円/55歳(入省32年)
休日休暇 【年間休日124日!】
■完全週休2日制(土・日)
└年10日前後の休日出勤が発生します。
└休日出勤をした場合は、代休を取得していただきます。
■祝日
■年次有給休暇(年20日 ※2027年1月1日採用の場合)
■時間単位の有給休暇
■年末年始休暇(6日)
■夏季休暇
■産前産後休暇(取得・復職実績あり)
■育児休暇(取得・復職実績あり)
■結婚休暇
■出生サポート休暇
■介護休暇
■慶弔休暇
■配偶者出産休暇
■育児参加の休暇
■子の看護休暇
■ボランティア休暇

\有休は15分単位で取得可能/
「朝、子どもを病院に連れて行ってから出勤」「お迎えのために16時半に退庁」等、ライフスタイルに合わせて活用できます。
福利厚生・待遇 ■昇給 年1回(1月)
■賞与 年2回(6月・12月/昨年度実績:4.65ヶ月分)
■国家公務員共済組合加入
■国家公務員災害補償法制度
■国家公務員退職金制度

【各種手当】
■通勤手当
└原則通勤定期券の価額で決定
└マイカー通勤の場合は、距離に応じて規定額を支給
■超過勤務手当
└実績に応じて支給
■扶養手当
└子1人につき:月1万3000円
└一定年齢以上は月5000円の加算措置あり
■住居手当
└家賃月額に応じて最大月2万8000円
■単身赴任手当
└距離に応じた金額を支給

【各種制度】
■社宅あり
■出産・育児支援制度
■育児サポートあり
└育児短時間勤務制度
■財形貯蓄制度
■オフィス内禁煙
■在宅勤務・リモートワーク相談可
■赴任旅費
└入省に伴う転居がある場合は、引っ越し費用等を支給。(距離等の要件あり)
入省後の流れ ■OJT形式で実務をじっくり習得。
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ご入省後には、国家公務員としての基礎研修にご参加いただく機会があります。公務員としての心構えや、予算制度といった国特有のルールを学ぶことができます。その後も、必要に応じて半日~数日程度の各種研修を受講し、知識を深めることができます。

配属先では、現職の専門官によるOJTを実施。公務員特有の予算要求や仕様書の作成方法等、分からないことは丁寧に指導します。チーム全体でサポートする風土ですので、ご安心ください。あなたの専門知識を活かし、スムーズに業務へ慣れていくことができる環境です。
一緒に働く仲間たち ■過去3年間で中途採用した方の定着率は100%です。
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配属先は、筑波産学連携支援センターの「管理課」です。現在、正職員5名、非常勤職員4名が在籍。建築等の分野の専門官も揃っています。職場は50代をはじめとするベテラン層が多く、落ち着いた雰囲気です。

実際の点検やメンテナンスは約15名の常駐スタッフと連携して進めます。何よりも特徴的なのは、一人に責任を押し付けることなく、修繕計画等の重要事項はチーム全体で議論し、協力して進めるサポート体制。あたたかい環境で、安心して業務に集中することができます。
転職・求人情報イメージ1
農業・食品産業技術総合研究機構との人事交流も盛んです。定期的な異動を通じて組織間を行き来し、幅広い経験を積むキャリアパスも用意されています。
転職・求人情報イメージ2
電力供給が停止すれば、研究が滞ってしまうことに。そうした事態を防ぐ重要な役割をお任せするからこそ、安心して働ける環境をご用意しています。
動画でCheck!

プロフェッショナル取材者のレビュー

取材から受けた会社の印象

■手厚いサポート体制が待っています。
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「農林水産省」「研究施設の電力インフラ管理」と聞くと、厳格でプレッシャーの大きい職場を想像するかもしれません。しかし、取材で感じたのは、穏やかで温かな雰囲気でした。

センターの皆様が「一人に責任を負わせることはない。チーム全体で計画を練り、皆でサポートする」と口を揃えていたのが印象的です。実際に残業は少なく有休も取りやすい、心身ともに健やかに働ける土壌が整っていました。

また、中途入省者が持つ技術的な知見に対しても、期待が寄せられています。国の重要インフラを担うミッションを、安定した環境で、チームで支え合いながら全うできる。そして、これまでの経験を活かして組織に新しい風を吹き込むことも歓迎される。

そんなスペシャリストとしての価値を、国家公務員という安定した基盤の上で存分に発揮できる、またとない環境だと感じました。

この仕事のやりがい&厳しさ
やりがい◎自ら描いた計画が実現する喜び
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「この部分の劣化が進んでいるな…ならば、あの工法で修繕しよう」。日々の点検や報告から課題を発見し、自らの知識をもとに最適な修繕計画を練り上げる。必要な費用を算出し、仕様書の作成、工事監理を行うことにより老朽化した設備が更新される。

その一連のプロセスを主導できるのは、施設管理担当ならではの魅力。自分の計画が形となり、「これでまた10年、研究を支えられる」という確かな手応えを得られた瞬間は、何物にも代えがたい達成感をもたらしてくれるでしょう。
厳しさ△「国」という組織特有の予算という壁
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老朽化した設備を前に「抜本的に改修したい」という専門家としての思いがあっても、即座に実行できるわけではありません。国の機関である以上、すべては厳格な予算の枠組みの中で動きます。財務省への予算要求資料の作成や数ヶ月にわたる折衝を経なければ、事業費は確保できないのです。

ときには、理想とする改修が見送られてしまうこともあり得ます。「やりたいことがすぐにはできない」という事態とも向き合わなければいけないことに、もどかしさを感じるかもしれません。
この仕事の向き&不向き
向いている人◎協調性を持って行動できる方
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常駐するメンテナンススタッフや他部門の職員、研究者等多くの関係者と連携して業務を進めます。そのため周囲の意見を尊重し、円滑にコミュニケーションをとって物事を進められる方は、大いに活躍できるでしょう。
向いていない人△常に目新しい刺激を求める方
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主なミッションは、一つの施設を長期的に守り、電力の安定供給を続けること。短期間で成果をあげるのではなく、計画をコツコツと進めていく日々が続きます。常に目新しい刺激を求める方には、物足りなく感じられるでしょう。

会社概要農林水産省

設立 1881年
代表者 農林水産大臣 鈴木 憲和
資本金 官公庁につき、資本金はありません。
従業員数 1万9,583名(2025年3月末時点)
事業内容 農林水産省は、生命を支える「食」と安心して暮らせる「環境」を未来の子どもたちに継承していくことを使命としています。食料の安定供給の確保、農林水産業の発展、農山漁村及び中山間地域等の振興などを任務とし、霞が関を中心に世界中、日本中に活躍の場が広がっています。
事業所 ■農林水産省本省
〒100-8950
東京都千代田区霞が関1-2-1
農林水産省の取り組み(1) 【政策Open Lab(オープンラボ)】
若手職員が関心のあるテーマでチームを結成し、時代の変化を見通した新たな政策立案を行うプロジェクトです。業務時間の1~2割をプロジェクト活動に使うことができ、調査のための予算も活用できます。これまでに「スポーツ×産業」「米粉拡大利用プロジェクト」等のテーマが採択されています。

【公式YouTubeチャンネルBUZZ MAFF(バズマフ)】
農林水産省の職員がYouTuberとして、我が国の農林水産物の良さや農林水産業、農山漁村の魅力を発信するプロジェクト。担当業務に関係なく、その人ならではのスキルや個性を活かして活動しています。
農林水産省の取り組み(2) 【チーム2050】
2050年に向けた長期的な視点から、さまざまなテーマの勉強会を企画・開催する若手職員有志によるプロジェクト。新進気鋭のベンチャー企業や農業者グループとのディスカッション等を開催してきました。
企業ホームページ https://careers.maff.go.jp

応募・選考について

入社までの流れ
STEP1
エン転職の応募フォームよりエントリー
STEP2
農林水産省ホームページより、履歴書及び職務経歴書、小論文をダウンロードし郵送又はメールで提出 ※メール推奨
STEP3
第1次選考(書類・論文)
STEP4
第2次選考(面接)
STEP5
内定
今回の中途採用においては、通常の公務員試験は実施いたしません。書類と小論文、面接にて選考を行いますので、幅広い方からのご応募をお待ちしております。

【第1次選考について】
農林水産省所定の様式(履歴書及び職務経歴書、小論文)により書類選考を行います。農林水産省の以下のホームページから、各種書類のフォーマットをダウンロードいただき、入力後は郵送、もしくは所定のメールアドレス宛にご提出をお願いいたします。※メール推奨

また小論文については、これまでの職務経験やご自身の専門性をどのように活かし、農林水産省職員としてどのような貢献ができると考えているかを具体的に記載してください。

専門官級、係長級の両方の官職に併願して応募することが可能です。これまでの職歴等を踏まえて、採用時の官職を判断させていただきますので、農水省への採用を強く希望する方は、「履歴書」の「希望官職」において、両方に○をお願いします。(どちらか一方の官職のみ希望する場合は、いずれかの官職に○をお願いします。)

URL:https://www.maff.go.jp/j/joinus/recruit/keiken/gikai_tkb_2609.html

…メールの場合…(推奨)
期限:令和8年11月15日(日)24時受信分まで有効
宛先:saiyo_gikai@maff.go.jp
└件名は「農林水産技術会議事務局選考採用試験の応募について」としてください。

※メールでの応募を推奨しておりますが、郵送でも受け付けております。

…郵送の場合…
期限:令和8年11月15日(日)※当日の消印まで有効
宛先:農林水産省農林水産技術会議事務局研究調整課総務班人事第1係宛/〒100-8950 東京都千代田区霞が関1-2-1

【第2次選考について】
選考時期は令和8年11月24日(火)~12月3日(木)を予定。日程調整はメール又は電話にて行います。最終合格発表は令和8年12月4日(金)を予定しています。日程は変更となる可能性があります。

【入省時期について】
2027年1月1日以降の入省を予定しています。就業中の方もいらっしゃるかと思いますので、入省時期についてはご都合を最大限考慮します。お気軽にご相談ください。
応募受付方法 まずは下記の「応募ボタン」よりエントリーをお願いいたします。ご応募後、エン転職を通じて応募受付メールをお送りいたします。メールには提出書類に関するご案内を記載しておりますので、必ず内容をご確認いただきますようお願いいたします。
面接地 ■農林水産省農林水産技術会議事務局筑波産学連携支援センター
〒305-0856
茨城県つくば市観音台2-1-9
連絡先 ■農林水産省本省
〒100-8950
東京都千代田区霞が関1-2-1
担当農林水産技術会議事務局研究調整課総務班(人事担当):中村、木村
TEL03-3502-5247
E-MAILsaiyo_gikai@maff.go.jp
個人名の表記について
企業に1週間だけあなたのパーソナルシートが公開されます。企業から、応募のお願いや、レジュメ入力リクエストが届く可能性があります。
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もし、求人情報の掲載内容と事実に相違があった場合はエン転職事務局までご連絡下さい。調査の上、対応いたします。入社後に判明した相違点についても、情報をお寄せください。