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「公益財団法人日本野鳥の会/レンジャー◆北海道苫小牧で野鳥や自然保護の大切さを発信/自然を守る環境整備・調査も実施/年休125日」の転職・求人・仕事情報。日本最大級の【エン】の転職サイトには、団体職員の転職・求人情報が満載です!

レンジャー◆北海道苫小牧で野鳥や自然保護の大切さを発信/自然を守る環境整備・調査も実施/年休125日
公益財団法人日本野鳥の会
プロ取材
東京本部にいる採用担当の方や、自然保護室の担当者の方々に取材しました。1934年設立、日本屈指の歴史ある自然保護団体である『日本野鳥の会』。野鳥・自然の調査や保護活動を行ない、大切さを広めています。
エン転職 取材担当者
取材担当者-南
公益財団法人日本野鳥の会
掲載期間26/07/3026/08/26
最終更新日26/07/31

レンジャー◆北海道苫小牧で野鳥や自然保護の大切さを発信/自然を守る環境整備・調査も実施/年休125日

契約社員職種未経験OK業種未経験OK学歴不問完全週休2日残業月20h以内
レンジャー◆北海道苫小牧で野鳥や自然保護の大切さを発信/自然を守る環境整備・調査も実施/年休125日イメージ1
季節の移り変わりにより多彩な生物が訪れるウトナイ湖。ロシア東部と本州の中間地で、国内で確認された鳥類種の半分近くが記録されています。
“ヒト”が変われば、野鳥や自然が守られる。
だから、レンジャーである私たちは、野鳥や自然を守るため “ヒト”と向き合います。

活動場所は、渡り鳥をはじめとした約270種の野鳥のねぐらや餌場である保護区「ウトナイ湖サンクチュアリ」の拠点施設。校外学習の小学生や近隣住民、観光客などの来園者たちに自然保護の重要性を伝え続けています。

どの鳥の話なら興味を持ってくれるか。どうしたら自然保護を自分事として捉えてもらえるか。ただ「自然は大切、守るべき」と伝えるだけでは響かないから、実際に野外で自然に触れたり、活動内容をビジュアル化したり、施設外でも野鳥や生物の生態を伝える展示をしたり。工夫は欠かせません。

こうした活動が、“ヒト”を動かします。実際、わずか10名だったネイチャーセンターのボランティアは「参加したい」という声が増えて約40名へ。単独で調査をし、調査結果を学会で発表できるまでに成長しています。

ウトナイ湖周辺では、一時は絶滅したと思われていたタンチョウの姿も見られます。それも私たちの働きかけで、“ヒト”の意識や行動が変わった結果なのです。

募集要項

仕事内容
レンジャー◆北海道苫小牧で野鳥や自然保護の大切さを発信/自然を守る環境整備・調査も実施/年休125日
野鳥や生物たちの保護区として『日本野鳥の会』が設置した、北海道・苫小牧の「ウトナイ湖サンクチュアリ」。拠点施設であるネイチャーセンターで、下記業務をお任せします。

【1】野鳥や自然の大切さを伝える
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◆ネイチャーセンターで自然情報を解説・発信
来園者数は年8000名ほど。観光客や地域のシニア層、ファミリー層をはじめ、体験学習や遠足などで訪れる小学生など様々です。野鳥をはじめとする生き物の生態などを解説・発信します。

◆ボランティアと連携してイベントを開催
四季の自然に合わせ、自然観察会を開催。春・秋には水鳥の観察会も行ないます。イベントや展示などをお手伝いいただくボランティアが、近隣のセンターを含めて60名ほど活躍中。対応業務のコーディネートや育成も行ないましょう。

\ 野鳥を身近に感じてもらう /
鳥たちの見つけ方や仕草などを伝え、魅力を新発見してもらえるよう取り組みます。活動の中で知った豆知識を伝えることも!

<豆知識の例>
・仲の良いタンチョウの親子…実は1歳で離ればなれに!
・ハクチョウは優雅に浮いて見えるが…水面下で足をひっきりなしに動かしている!
・かっこよく空を飛ぶワシも…魚をとる時に失敗して水没することも!

【2】野鳥や自然を守る業務
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◆来訪者の安全を守る環境づくり
観察路を維持し、ノコギリや鎌・刈り払い機などを使って環境づくりを行ないましょう。

◆生物のモニタリング調査・保護
1日中調査を行なうのは大変ですが、得られた結果はイベントや展示で保全の重要性を伝えたり、環境管理に役立てます。

◆自然を守るための行政への働きかけ
行政の計画や法人の活動に対して自然保護上の懸念を伝えたり、改善要望をしたり。先輩のサポートから始められるので安心です。
応募資格
学歴不問職種未経験歓迎業種未経験歓迎第二新卒歓迎ブランクOK

■社会人経験をお持ちの方(年数不問)
■普通自動車運転免許(AT限定可)をお持ちの方
⇒地域の湿原から森林までを車でまわり、調査や管理を行ないます。

\ これまでの経験を活かせます /
◎特別なスキルや経験は不要ですが、大学や専門学校で自然や生き物について学んでいた方、自然や生き物に関する興味・熱意・知識をお持ちの方、自然保護団体での経験などをお持ちの方は、ぜひ書類でアピールしてください!

◎野鳥や自然の魅力を、観光客や地域の方に伝える仕事です。「コミュニケーションの得意な方」「接客・販売の経験がある方」は、ぜひ書類でアピールしてください!

\ 当てはまる方、ぜひご応募を!/
□野鳥や自然が好き、それを残したい!
□環境保全など、社会貢献性の大きい仕事がしたい!
□ボランティアで自然保護活動に参加したことがある!
□関係構築や人に協力を仰ぐことが得意!
□前例のないことにも、前向きに挑戦できる!
募集背景 ◆国内屈指の自然保護団体で、希少な野鳥の命を繋ぐ
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創立から90年以上、全国各地で自然環境の保護に取り組んできた当会。自然の魅力や大切さを伝えながら、人と自然が共生できる環境づくりに尽力してきました。

今回募集するのは、北海道・苫小牧市にある自然体験施設「サンクチュアリ」で活躍するレンジャー。かつて絶滅寸前まで追いやられたタンチョウをはじめ、渡り鳥など約270種にも及ぶ希少な野鳥が生息しています。

しかし、生息地の破壊などにより、再び絶滅の危機に瀕しています。かけがえのない自然と野鳥たちの命を守るため、最前線で保護活動を担う仲間を募集することになりました。
雇用形態
契約社員

※当会では「嘱託職員」と呼称しています。
※3ヶ月間の試用期間があります。この間の給与や福利厚生に変更はありません。

<正職員登用制度あり>
2027年1月頃の正職員登用試験の結果と就業状況等を踏まえ、正職員(無期雇用)へ登用する場合があります(2027年4月予定)。
勤務地・交通
◆ウトナイ湖サンクチュアリ(メイン勤務地)
北海道苫小牧市植苗150-3

◆ウトナイ湖野生鳥獣保護センター(シフトにより勤務が発生)
北海道苫小牧市字植苗156-26
※サンクチュアリから車で4分ほどの距離です

◎年に数回、片道80~500kmの場所へ社用車で向かい、調査などのために2泊3日程度出張することもあります。

―― U・Iターン歓迎!家賃を抑えて生活できます ――
札幌駅周辺と比較して、苫小牧市は家賃の安さが特徴。札幌駅周辺と比べて、同じ条件で月1万円以上家賃が安いなど、家賃を抑えたい方にピッタリです!

たとえば、「2LDK+駐車場代+エアコン付」で月6万円台前半という物件もあります。
交通
■JR千歳線「沼ノ端駅」より車で16分
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◎マイカー通勤OK!(駐車場を完備)
◎新千歳空港や札幌へのアクセスも良好!

\ U・Iターン支援あり /
転勤支度金+赴任にかかる交通費の補助があります。
U・Iターンで入職した先輩職員もいるため、何でもご相談ください。

\ 道内屈指の住みやすさを誇る苫小牧 /
◎真夏でも平均気温21度!札幌よりも涼しい地域です。
◎冬は晴れの日が多く、道内でも降雪量が少ないエリア!
◎豊かな自然に囲まれ、北海道最大級の港町としても有名です。

\ 生活に便利な町です /
車で15分~30分以内の道内に住む人が多め。苫小牧は都市部から近い大きな町なので、コンビニやスーパーもたくさんあり、生活には困りません。札幌や新千歳空港までのアクセスも良好で、都会の便利さがある街です。
勤務時間 シフト制(実働7時間)

<シフト例>
9:00~17:00
※基本的に18時までに退勤可能です。
※残業は月20時間以下と少なめです。

<調査に応じて早朝・日暮れ出勤あり>
野鳥の調査のために、日の出前や夕暮れ後の出勤となる場合もあります。特に5月~7月は調査の多い時期で、シフト時間が変わる可能性があります!
給与 ■経験・能力に応じて加給・昇給あり
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月給22万円以上+賞与年2回

※上記には、一律支給の外勤手当(月2万円)を含みます
※経験・能力等を考慮して初任給額を決定します。

\ 手当も充実 /
上記の他、時間外手当、寒冷地手当(10月~3月/月6000円)、住宅手当(家賃の半額/上限あり)など各種手当を支給します。
休日休暇 <年間休日125日>
■完全週休2日制(シフト制)
■年末年始休暇(7日)
■夏季休暇(5日/年間休日には含まれていません)
■産休・育休 ◎取得・復職実績あり!
■有給休暇
■介護休暇
■慶弔休暇
福利厚生・待遇 ■賞与年2回(7月・12月)◎昨年度実績2回/満額支給!
■社会保険完備(雇用・労災・健康・厚生年金)
■交通費(全額支給)
■オフィス内禁煙
■U・Iターン支援(転勤支度金、赴任にかかる交通費の補助)
■私服勤務OK
■マイカー通勤OK(駐車場完備)

\充実の手当/
■時間外手当
■出張手当
■役職手当
■住宅手当(家賃の半額/上限あり)
■寒冷地手当(10月~3月/月6000円)
└灯油代など燃料費の補助、雪対策などに充ててお過ごしください。

\正職員登用後はさらに手厚い制度も!/
■家族手当(配偶者:月2万円、その他の扶養親族:月6000円)
■出産・育児支援制度
└上限月3万円まで/幼稚園又は保育園に通う保育料の半額を支給します。
働く環境の魅力を転職前にお伝えします! \ 生物たちの聖域(サンクチュアリ)で働く /
ラムサール条約に登録された湖「ウトナイ湖サンクチュアリ」。冬は凍った湖でオジロワシが羽を休め、キタキツネやエゾリスが姿をみせます。春と秋には渡り鳥である数万羽のガンやカモの仲間の群れが、夏は林や草原に小鳥たちが繁殖のために訪れ、さえずりで賑わいます。

\ 住みやすいだけじゃない苫小牧市 /
苫小牧市は「全国の水道水がおいしい都市ベスト32」に入選。市内にはスケートリンクを備えたスケートセンターが複数あり、スケートやアイスホッケーを楽しめます。

◎20代~40代の職員が8名(男性2名・女性6名)在籍。職員のほとんどが道外出身者です!
1年間かけ手厚くサポートします! \ 段階的にレベルアップ /
来訪者の受付や、質問への回答などを行なうカウンター業務など、基本業務から先輩に教わります。同時に、空いている時間で自然環境の保全や調査などに慣れていきましょう。

入職して半年後、新人研修を実施。バックオフィスなど、レンジャー以外のすべての部署を体験します。他部署と円滑にコミュニケーションを取れるようになり、現場で得た知見を自分たちの業務にも活かせます。

\ 興味に合わせてキャリアを築く /
入職後半年~1年ほどでひと通りの業務ができるようになる想定。イベント企画や事務など、幅広いキャリアにもチャレンジできます。ぜひ、あなたの望むキャリアを築いてください。
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職場の様子とレンジャーたち。道外出身者が多く活躍中です。来館者対応の一方、現場での環境管理やデータ収集といった体力勝負の仕事も多いです。
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しかし、その現場での苦労があるからこそ、自然の姿を自分の言葉で伝えられるのが醍醐味。レンジャーの生の説明を楽しみに訪れる来館者も多いです。
動画でCheck!

プロフェッショナル取材者のレビュー

取材から受けた会社の印象

1934年の創立以来、国内最大規模の自然保護団体として日本の自然と野鳥を守り続けてきた同会。今回の勤務地となるウトナイ湖が、水鳥の生息地を保護する「ラムサール条約」に登録された背景にも、同会の多大な尽力があったといいます。

現在、北海道の4施設をはじめ、東京や横浜、三宅島など全国規模で自然系施設を運営。その活動は現場での保護や調査に留まらず、一般の人々へ向けた普及活動、生物多様性を守るための法制度改善への提言など、多岐にわたります。

これほど大規模な活動を支えているのは、5万人を超える支援者からの寄付や会費、そしてオリジナル商品の販売収益です。特に、アウトドア愛好家の間で「野鳥の会といえばこの長靴」と親しまれる大ヒット商品もあるほど、確固たるブランド力と資金基盤を確立しています。

圧倒的な影響力と安定した基盤を持つ同会での業務は、社会に対してスケールの大きな貢献を実感できるでしょう

この仕事のやりがい&厳しさ
やりがい■来園者の意識に変化を与えることができる
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調査を展示で視覚化し、施設外でも積極的に活動。単なる周知にとどまらず、環境管理や開発問題への提言を通じ、生物多様性保全の重要性を発信しています。その結果、活動の意義への共感者が増え、輪が広がっているといいます。

レンジャーの活躍もあり、最初は10名ほどだったネイチャーセンターのボランティアも、現在は40名に。タンチョウやオオジシギといった絶滅に瀕する野鳥の希少性を伝え続けてきたことで、「自分も活動に参加したい」という声が増えています。今では、職員の心強い支えとなり、調査や学会への参加ができるまでに成長したといいます。

自分たちの働きかけにより来園者や住民の方々の変化を実感できた際には、仕事の誇らしさを感じられるでしょう。


■地域住民の理解を得て苫小牧の自然を守る
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苫小牧で40年ほど「自然の大切さ」を訴え続けてきた同会。ウトナイ湖近くには工業地帯があり、近年開発が活発化してきているそうです。

自然を守るためには、住民の声が不可欠。地域の発展を止める団体ではなく、「地域の発展とともに、どう自然を守っていくか」を考える団体として、住民や役所、調査機関、開発業者と対話を重ねてきたそうです。

その結果、「開発によって便利になる」という声だけでなく「もっと話を聞かせてほしい」という声も増えてきたのだとか。地域の方から「もっと自然環境への影響を調査してほしい」と言われたときには驚いたそう。同会が掲げる「人と自然の共存社会」に繋がる、介在価値を実感できるでしょう。
厳しさ■自然が好きなだけでは務まらない苦労もある
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来園者一人ひとりに寄り添ってコミュニケーションを取りながら、「なぜ自然が大切なのか」「どんな生物が、どのように生きているのか」を少しずつ伝えていく必要があるのだそう。頭ごなしに「自然を守る!」と伝えるだけでは、人々の心は動きません。

信頼関係ができるまでは、ボランティアなどの協力を仰いでも「二つ返事で快諾…」とはいかない場合も。「伝えるよりも、聞き役に徹する時間のほうが長い」というほどに、じっくり時間をかけてコミュニケーションを取ることも多いそうです。成果が簡単に出る仕事ではないため、忍耐強く取り組む大変さがあります。


■意見を伝えるだけではうまくいかない
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ウトナイ湖の周辺環境も含めて守っていくために、行政や開発業者などの関係者と交渉する業務もあります。地域ごとに習わしもルールも違う中で「このエリアで開発を行なう必要性」などを問いかけていくのは、簡単な話し合いではありません。

また、単に一方的に意見を押し付けるのではなく、自然と人間が共生していく上での落としどころを探りつつ、相手の理解を得る必要があります。感情的にならずに状況を把握する、専門用語をまくしたてず相手に分かりやすいよう説明する…といった交渉の難しさに苦戦することもあるでしょう。
この仕事の向き&不向き
向いている人◎貢献実感を味わいたい方
◎気配りができる方
◎前例のないことにも挑戦できる方

保護対象の鳥以外にも、周辺に住む魚や虫、植物、気候、地形など様々覚える必要があります。それらが人の暮らしにどんな意味を持つのか、生態系サービスの視点で考えることに、進んで取り組み、貢献したい方は活躍できるでしょう。

また、ヒトと向き合う機会が多い仕事。野外を案内する際など、「体調は大丈夫かな」と気配りができる方に向いています。
向いていない人△相手の立場を想像できない方
△身体を動かす仕事が苦手な方
△マニュアル通りの業務を好む方

自然保護の重要性を伝えるために、住民の暮らしや事情を踏まえて接します。相手の視点で物事を考えられない方は向いていません。

また調査に出たり、木に登ったり、体力的な負担は必須。身体を動かす仕事が苦手な方には不向きです。

会社概要公益財団法人日本野鳥の会

創業 1934年
代表者 理事長 遠藤 孝一
資本金 1000万円
従業員数 95名(2026年6月時点)
事業内容 【野鳥や自然を守る事業】
■野鳥保護区の拡大と維持管理
■IBA基準生息地の保全
■絶滅のおそれのあるツル類などの保護…など

【野鳥や自然を大切に思う心を伝える事業】
■サンクチュアリなどでの野鳥ファン拡大
■入門用冊子類の製作・配布や広報
■ハンディ図鑑の販売

国内最大級で最古の自然保護団体。「サンクチュアリ」を民間で初めて苫小牧市のウトナイ湖に直営で設置しました。
※日本財団調べ(2019年5月21日発表)
※観光経済新聞調べ(2020年5月12日発表)
事業所 東京都品川区西五反田3-9-23 丸和ビル
企業ホームページ https://www.wbsj.org/
採用ホームページ 公益財団法人日本野鳥の会 私たちと一緒に働きませんか?
https://en-gage.net/wbsj-saiyou/

応募・選考について

入社までの流れ
STEP1
Web履歴書による書類選考
STEP2
適性テスト+面接3回 (一次面接:Web/二次面接:Web・対面可/最終面接:対面)
STEP3
◎内定◎(どうぞよろしくお願いいたします!)
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◎柔軟な対応を心がけています!
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■ご応募から内定までは6~7週間以内、入職まで3ヶ月ほどを予定しています。
■面接は、採用担当⇒採用部署⇒役員と3回実施します。
■一次面接はWebで実施。遠方の場合には、二次面接もWeb実施が可能です。最終面接は対面で実施いたします。

※Web履歴書が通過した方に関しては、履歴書(写真貼付)、職務経歴書(書式自由。環境教育関係の資格をお持ちの方、野外活動や調査研究における活動実績をお持ちの方は、ぜひご紹介ください)、作文「日本野鳥の会の職員として何をしたいか」(A4用紙1枚、1600字程度、書式自由)を下記連絡先のメールアドレス宛にご提出いただきます。

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◎面接にはリラックスしてお越しください!
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面接はお互いを知る場にしたいと思っていますので、ぜひリラックスしてお越しください。「実際の働き方は?」「教育体制について詳しく知りたい」といった質問にもお答えします。遠慮なくご相談ください。

\面接日程の調整もお気軽にご相談ください/
日程の変更をご希望の際は、可能な限り、前日までにご連絡いただけますと幸いです。もし「当日に体調が悪くなってしまった」「急用が入ってしまった」という場合は、遠慮せずご連絡ください。改めて面接の日程を決めさせていただきます。
応募受付方法 <最後までご覧いただき、ありがとうございます!>
当ページからご応募ください。追ってご連絡いたします。

◎できるだけ多くの方とお会いしたいと思っています。少しでも当社に興味を持っていただけた方は、お気軽に「気になる」ボタンでお知らせください。
面接地 【本社】
〒141-0031
東京都品川区西五反田3-9-23 丸和ビル

【交通】
東急目黒線「不動前駅」より徒歩5分
JR山手線・東急池上線・都営浅草線「五反田駅」より徒歩10分
JR山手線・東京メトロ南北線・都営三田線「目黒駅」より徒歩10分
連絡先 【本社】
〒141-0031
東京都品川区西五反田3-9-23 丸和ビル
担当採用担当
TEL03-5436-2621
E-MAILwbsj-saiyou@wbsj.org
個人名の表記について
企業に1週間だけあなたのパーソナルシートが公開されます。企業から、応募のお願いや、レジュメ入力リクエストが届く可能性があります。
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もし、求人情報の掲載内容と事実に相違があった場合はエン転職事務局までご連絡下さい。調査の上、対応いたします。入社後に判明した相違点についても、情報をお寄せください。