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「農林水産省/一般職係長級(事務系)◆日本の食と環境を未来へ継承/全国各地の農政局等で100名程度の募集/土日祝休」の転職・求人・仕事情報。日本最大級の【エン】の転職サイトには、国家公務員の転職・求人情報が満載です!

一般職係長級(事務系)◆日本の食と環境を未来へ継承/全国各地の農政局等で100名程度の募集/土日祝休
農林水産省
プロ取材
農林水産省・地方農政局等で働く先輩職員の方々にお話を伺いました。これまでの経験を活かして日本の食と環境を守るというスケールの大きな仕事に、皆さんが誇りを持って取り組まれている姿が印象的でした。
エン転職 取材担当者
山下
取材担当者-山下
農林水産省
掲載期間26/08/0326/10/25
最終更新日26/08/04

一般職係長級(事務系)◆日本の食と環境を未来へ継承/全国各地の農政局等で100名程度の募集/土日祝休

正社員職種未経験OK業種未経験OK完全週休2日
一般職係長級(事務系)◆日本の食と環境を未来へ継承/全国各地の農政局等で100名程度の募集/土日祝休イメージ1
【日本の未来を創る】私たちの仕事は、この美しい風景と豊かな食を、未来に継承すること。その壮大なミッションに共に挑戦しませんか?
100年後の食卓を守る、国家公務員という選択。
農林水産業を支える働き手の減少や急速な高齢化。さらに気候変動による農作物の品質低下や、国際情勢の不安定化による輸入穀物価格の高騰等、私たちの当たり前の「食」は今、かつてない危機に直面しています。

私たちが目指すのは、こうした課題に立ち向かい「日本の食と環境を未来へ継承する」こと。この国家レベルのミッションを確実に遂行するためには、政策実行の基盤を強固にする人材の力が不可欠です。

消費者への情報発信をはじめ、食育の推進、災害対策のとりまとめ、さらには組織を支える人事や経理まで。ここで担う多岐にわたる業務のすべてが、日本の食と環境を守る社会貢献に直結しています。

これらの課題に向き合い、政策を確実に実行していくために私たちが期待しているのは、あなたがこれまでのキャリアで培ってきた実務経験と新しい視点です。日々のニュースを見て「自分にも何かできないか」と感じたその思いが、社会をより良くする確かな力になります。

これまでの経験を活かして、日本の食と環境を支える仕事に挑戦しませんか。

募集要項

仕事内容
一般職係長級(事務系)◆日本の食と環境を未来へ継承/全国各地の農政局等で100名程度の募集/土日祝休
地方農政局等において、日本の「食と環境」を未来へ継承するための各種施策に関する行政事務全般をお任せします。

<国と現場をつなぐパイプ役として>
――――――――――――――――
地方農政局等は、生産や消費の現場により近い国の機関(地方支分部局)です。本省(霞が関)が企画・立案した施策を管轄エリアで執行・実施する役割を担います。各地域の実情に合わせて自治体等と調整や情報交換を行い、国の施策を的確に実施する重要なパイプ役として機能しています。

<日本の「食と環境」を支える多彩な業務>
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本省の政策を地域の実情に合わせて運用する行政事務から、組織の基盤を支えるバックオフィス業務まで、現場の課題解決に繋がる幅広い役割を担います。

◆各種施策の企画や調整、災害対策のとりまとめ、情報発信や相談対応
◆消費者行政、食育の推進、農畜水産物の安全確保に向けた事務
◆農林水産物や食品の輸出促進、みどりの食料システム戦略の推進等の事務
◆農地政策の推進、新規就農対策、農家の経営安定化に向けた対策事務
◆農業水利施設等の整備助成、用地補償、施設の管理、農山漁村の活性化等の事務
◆庶務、人事・給与、経理、国有財産管理等の内部管理事務

<ジョブローテーションで広がるキャリア>
―――――――――――――――――――
約2年ごとの異動を通じ様々な部署を経験します。年1回の希望調書でやりたい業務に挑戦可能な風土です。今回は係長級での採用。複数部署を経験後、5年目を目処に地域の生産者等と密接に関わる支局への配属を想定。将来的には管理職等へのステップアップも描ける環境です。これまでの経験を存分に活かしてください。
応募資格
高卒以上職種未経験歓迎業種未経験歓迎ブランクOK

■民間企業、官公庁等における一定の職務経験をお持ちの方
└2026年4月1日時点で、最終学歴に応じた以下の職務経験年数を有する方が対象です。
・大学卒:7年以上
・短大、高専、専修学校卒:10年以上
・高校卒:12年以上

◎「日本の農林水産業に貢献したい」「社会問題を解決したい」という想いをお持ちの方を歓迎します。
募集背景 <日本の「食と環境」を次世代へ繋ぐための採用>
――――――――――――――――――――――
生命を支える「食」と、安心して暮らせる「環境」を未来へ継承してきた農林水産省。現在、日本の農林水産業や食を取り巻く環境は、人口減少に伴う国内マーケットの縮小、生産者の減少や高齢化、頻発する自然災害等、様々な課題に直面し大きな転換点を迎えています。

こうした時代を乗り越え、新しい農林水産行政を展開していくためには、これまでの枠にとらわれない多様な知見が不可欠です。そこで今回、これまでの経験を活かし、地方農政局等で国の政策を現場から支える「事務系職員」を全国で100名程度採用することになりました。
雇用形態
正社員

※農林水産省では「正職員」と呼称します。
※6ヶ月の試用期間があります。その間の給与や待遇に変更はありません。
勤務地・交通
ご希望の地方農政局、北海道農政事務所での勤務となります。
※将来的には管轄区域内での異動があります。
 
■北海道農政事務所/北海道札幌市
└管轄区域内:北海道

■東北農政局/宮城県仙台市
└管轄区域内:青森県、岩手県、宮城県、秋田県、山形県、福島県

■関東農政局/埼玉県さいたま市
└管轄区域内:茨城県、栃木県、群馬県、埼玉県、千葉県、東京都、神奈川県、長野県、山梨県、静岡県

■北陸農政局/石川県金沢市
└管轄区域内:新潟県、富山県、石川県、福井県

■東海農政局/愛知県名古屋市
└管轄区域内:愛知県、岐阜県、三重県

■近畿農政局/京都府京都市
└管轄区域内:滋賀県、京都府、大阪府、兵庫県、奈良県、和歌山県

■中国四国農政局/岡山県岡山市
└管轄区域内:鳥取県、島根県、岡山県、広島県、山口県、徳島県、香川県、愛媛県、高知県

■九州農政局/熊本県熊本市
└管轄区域内:福岡県、佐賀県、長崎県、熊本県、大分県、宮崎県、鹿児島県
交通
勤務地によります。
勤務時間 8:30~17:15(実働7.75時間)

※通勤のため利用する交通機関が著しく混雑すると指定された地域においては、時差出勤が可能です。(仙台市、さいたま市、名古屋市等)
※フレックスタイム制度も利用可能です。
給与 月給27万6300円以上
※関連法令に基づき、採用される官職の職務内容並びに採用者の経歴・能力等を考慮して決定します。

<モデル例>
月給約31万円/一般職係長級・大学卒・37歳の例
月給約29万円/一般職係長級・短大卒・33歳の例
※上記モデル例は参考であり、実際の算定に当たっては、個人の経歴や業務内容を踏まえて算定することとなります。
休日休暇 <年間休日123日(2025年度実績)>
■完全週休2日制(土・日)
■祝日
■夏季休暇
■年末年始休暇(12月29日~1月3日)
■年次有給休暇(年20日/4月1日採用の新規採用職員の場合、採用の年は15日)
■産休・育休制度(取得・復職実績共にあり)
■産前・産後休暇
■出生サポート休暇
■病気休暇
■子の看護等休暇
■結婚休暇
■忌引休暇
■介護休暇
■ボランティア休暇 等

※勤務状況によっては、有給休暇を取得して数日間の連休を取ることも可能です。
福利厚生・待遇 ■昇給 年1回(1月)
■期末・勤勉手当(賞与)年2回(6・12月/昨年度実績4.65ヶ月分)
■社会保険(医療保険・厚生年金)
■通勤手当(原則、通勤定期券の価額で支給)
■超過勤務手当(実績に応じて支給)
■地域手当(勤務地に応じる)
■住居手当(家賃月額に応じて最大月額2万8000円)
■扶養手当(子(22歳以下)月額1万3000円(15歳から22歳の間は月額5000円加算))
■単身赴任手当(距離に応じる/100以上300未満:月額3万8000円、300以上500未満:月額4万6000円 等)
■赴任旅費(採用に伴い引越した場合/条件あり)
■国家公務員宿舎あり
■財形貯蓄制度
■職場内禁煙
■海外研修・留学制度
■国家公務員災害補償法制度
■退職手当制度
■育児休業制度
■育児短時間勤務制度
■子育てとの両立支援勉強会(外部講師による講演等)
■テレワーク応相談
入省後の流れ ▼座学研修からスタート
入省後は、農林水産省の役割や省内のルール、基本的な仕事の流れ等を座学研修で学んでいただくとともに、配属先にて、OJT形式で実務を通じて仕事を覚えていきましょう。

▼係長級として実務経験を積む
今回は「係長級」での採用となり、プレイヤーとして実務を担います。約2年ごとの異動を通じ、2箇所ほどの部署で多様な業務を経験します。

▼5年目を目処に支局へ
複数部署を経験後、5年目を目処に地域の生産者等と密接に関わる「支局」への配属を想定。将来的には管理職等へのステップアップも可能。年1回の希望調書でやりたいことに挑戦できる環境です。
転職者インタビュー ■塚本さん(前職:製造業)
地元の田んぼが減る風景に危機感を覚え、農業を支えたいと入省。現在はPCセキュリティを担当し、前職の知識を活かしてシステムトラブルを解決しています。職員から直接「ありがとう」と感謝されることが大きなやりがいです。

■古川さん(前職:消防職員)
より広い視野で社会貢献したいと入省。現在は会計課で、業者と調整しながら職員が働きやすい「当たり前の環境」を整える業務を担っています。独特な行政用語に苦労しつつも、前職の知見を活かし裏方として組織を支えています。
転職・求人情報イメージ1
【多彩なキャリアを描ける】人々の暮らしをより良くしたいという想いで入省した古川さん。将来的に幅広いキャリアを描ける環境にも魅力を感じたそう。
転職・求人情報イメージ2
【この風景を守るために】「日本の食と環境を未来へ継承する」。その国家ミッションの当事者として、あなたの経験を活かし、組織を動かしてください。
動画でCheck!

プロフェッショナル取材者のレビュー

取材から受けた会社の印象

今回の取材で最も印象的だったのは、職員の方々が語る「組織を支える仕事の誇り」でした。PCセキュリティを守る、会計処理で職場環境を整える。一見、農林水産業とは直接関係ないように思える業務も、すべては「日本の食と環境を未来へ継承する」という大きな使命に繋がっています。

「私たちの仕事は、職員が働きやすい"当たり前のゼロ"を作ること」と語ってくださった古川さん。その言葉通り、最前線で活躍する仲間を支える盤石な組織基盤があってこそ、国の政策は円滑に実行されます。

自分の経験が、巡り巡って100年後の食卓を守る礎となる。民間での経験を活かし、これほどまでにスケールが大きく、意義深い社会貢献を実感できる仕事は、他にはないと感じました。

この仕事のやりがい&厳しさ
やりがい■日本の食という社会基盤を支える誇り。
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農林水産省の施策は、生産者や食品事業者、そして消費者の日々の生活に直結しています。地方農政局等の事務職は、そうした国の政策を地域の実情に合わせて運用し、現場の課題解決に繋げる役割を担います。人口減少や気候変動等課題が多い中で、将来の日本の食を支える仕事に携われることは、他では得られない大きな誇りとなります。「自分の仕事が、地域の農林水産業や食の安定に繋がっている」と、社会貢献をダイレクトに実感できるでしょう。

■自身の経験が国の政策を動かす力になる。
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これまでの民間企業等で培った経験が、思わぬ場面で活きることもこの仕事の面白さです。例えば、塾講師の経験を持つ職員が、その「教えるスキル」を活かして農家の方へ複雑な政策を分かりやすく説明し、深い納得感を得たというケースもあります。自分の過去の知見が、国と現場を繋ぐ橋渡しとして役立った瞬間には、大きなやりがいを感じられます。

■組織を支える「当たり前」を作る喜び。
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約2年ごとの異動では、組織を支える内部管理業務も経験します。例えば会計課で施設整備や職場環境づくりを行い、職員が働きやすい「当たり前の環境(ゼロ)」を作る仕事。また、PCセキュリティ部門で職員のシステムトラブルを解決する仕事等です。無事にPCが復旧したり環境が改善されたりした際に、同僚や出入りする業者から直接「ありがとうございます」と感謝の言葉をもらえることも、日々の大きなモチベーションになります。
厳しさ■行政特有のルールや専門用語を学ぶ苦労。
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国の機関であるため、業務を進める上では法律や省令に基づいた厳密な手続きが求められます。民間企業とは異なる決裁フローや文書作成のルールに、最初は戸惑うことが多いでしょう。また、日常の業務の中で行政特有の専門用語が頻繁に飛び交います。円滑に業務を進めるためには、こうした独特の言い回しや知識を主体的に勉強して覚える必要があります。

■配属先に応じた専門知識をゼロから学ぶ大変さ。
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約2年ごとにジョブローテーションがあるため、一つの業務に慣れてきた頃に全く異なる部署へ異動となります。例えばPCセキュリティに関わる部署に配属されればPC全般の知識を新しく学ぶ必要があり、実際に「多少の勉強は必要だった」という職員もいます。前職の知見が活かせる場面もありますが、異動のたびに関係する法律、制度、ステークホルダーが変わるため、その都度新人のような気持ちで知識をインプットし直す努力が欠かせません。
この仕事の向き&不向き
向いている人■謙虚に学び続けられる人
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謙虚な姿勢で業務に取り組める方が、この仕事に向いています。なぜなら、約2年ごとに新しい部署へ異動し、生産者や自治体の担当者、他部署の職員等と関わりながら、行政のルールや配属先の専門知識を常にゼロから吸収していく必要があるからです。また、自分の経験を活かして社会貢献したいという思いがある方は、大きなやりがいを得られます。
向いていない人■対話が苦手な人
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人と関わらずに黙々と作業だけをしたい方は、ミスマッチを感じる可能性があります。というのも、農政局の事務職は、生産者や自治体、庁内の他部署等多様な立場の人々と関わり、意見を聞きながら制度を運用したり、チームで協力して課題を解決したりする場面が非常に多いからです。

会社概要農林水産省

設立 1881年
代表者 農林水産大臣 鈴木憲和
資本金 官公庁につき、資本金はありません。
従業員数 1万8,396名(2026年4月時点)
事業内容 農林水産省は、生命を支える「食」と安心して暮らせる「環境」を未来の子供たちに継承していくことを使命としています。食料の安定供給の確保、農林水産業の発展、農山漁村及び中山間地域等の振興などを任務とし、霞が関を中心に世界中、日本中に活躍の場が広がっています。
事業所 【農林水産省本省】
〒100-8950
東京都千代田区霞が関1-2-1
農林水産省の取り組み(1) 【政策Open Lab(オープンラボ)】
若手職員が関心のあるテーマでチームを結成し、時代の変化を見通した新たな政策立案を行うプロジェクトです。業務時間の1~2割をプロジェクト活動に使うことができ、調査のための予算も活用できます。これまでに「スポーツ×産業」「米粉拡大利用プロジェクト」等のテーマが採択されています。

【チーム2050】
2050年に向けた長期的な視点から、さまざまなテーマの勉強会を企画・開催する若手職員有志によるプロジェクト。新進気鋭のベンチャー企業や農業者グループとのディスカッション等を開催してきました。
農林水産省の取り組み(2) 【公式YouTubeチャンネルBUZZ MAFF(バズマフ)】
農林水産省の職員がYouTuberとして、我が国の農林水産物の良さや農林水産業、農山漁村の魅力を発信するプロジェクト。担当業務に関係なく、その人ならではのスキルや個性を活かして活動しています。
企業ホームページ https://careers.maff.go.jp/

応募・選考について

入社までの流れ
STEP1
エン転職よりエントリー
STEP2
第1次選考(履歴書・職務経歴書・小論文の提出)※【10月13日(火)12時まで】に提出
STEP3
第2次選考(面接・適性検査)※【11月24日(火)~12月6日(日)】で指定する日
STEP4
内定 ※合格発表は【12月14日(月)】を予定
■今回の中途採用では通常の公務員試験は実施いたしません。
■入省時期は【令和9年4月1日】を予定しておりますが、ご希望に応じて調整いたします。現在、就業中の方も気兼ねなくご応募ください。

<業務説明会について>
地方農政局等において、業務説明会を開催しています。業務内容についての理解を深めていただくため、説明会に参加いただいた上で応募いただくことを推奨いたします。説明会の開催情報については、各地方農政局等のホームページをご確認ください。

・北海道農政事務所:https://www.maff.go.jp/hokkaido/soumu/jinji/kantyouhoumon.html
・東北農政局:https://www.maff.go.jp/tohoku/info/saiyou/index.html
・関東農政局:https://www.maff.go.jp/kanto/annai/saiyou/index.html
・北陸農政局:https://www.maff.go.jp/hokuriku/guide/about/jinjika.html
・東海農政局:https://www.maff.go.jp/tokai/somu/jinji/recruit/index.html
・近畿農政局:https://www.maff.go.jp/kinki/soumu/jinji/index.html
・中国四国農政局:https://www.maff.go.jp/chushi/org/recruit/annnnai_senkou.html
・九州農政局:https://www.maff.go.jp/kyusyu/saiyou/saiyou_sennkou.html
応募受付方法 まずは下記の応募ボタンからご応募ください。その後、エン転職経由で応募受付メールをお送りいたします。メール内には提出書類に関するご案内がありますので、必ずご確認ください。
面接地 各地方農政局等で実施します。

■北海道農政事務所
北海道札幌市中央区北2条西19-8 札幌第4合同庁舎

■東北農政局
宮城県仙台市青葉区本町3‐3‐1 仙台合同庁舎

■関東農政局
埼玉県さいたま市中央区新都心2-1 さいたま新都心合同庁舎2号館

■北陸農政局
石川県金沢市広坂2-2-60 金沢広坂合同庁舎

■東海農政局
愛知県名古屋市中区三の丸2‐6‐2 名古屋第4地方合同庁舎

■近畿農政局
京都府京都市上京区西洞院通下長者町下る丁子風呂町 京都農林水産総合庁舎

■中国四国農政局
岡山県岡山市北区下石井1-4-1 岡山第2合同庁舎

■九州農政局
熊本県熊本市西区春日2-10-1 熊本地方合同庁舎
連絡先 ※お問い合わせは、【入社までの流れ】に記載の各地方農政局等のホームページをご確認の上、採用情報に記載されている連絡先までお願いいたします。

〒100-8950
東京都千代田区霞が関1-2-1
担当求人広告掲載担当
TEL03-6744-2011
個人名の表記について
企業に1週間だけあなたのパーソナルシートが公開されます。企業から、応募のお願いや、レジュメ入力リクエストが届く可能性があります。
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エン転職は、求人企業が発信する情報にエン転職取材担当、山下の取材によるコメントを加え、さらに元社員や現社員からのクチコミ情報など多角的な情報を収集し、より信頼性の高い求人情報を提供しています。
もし、求人情報の掲載内容と事実に相違があった場合はエン転職事務局までご連絡下さい。調査の上、対応いたします。入社後に判明した相違点についても、情報をお寄せください。