- 【事業内容】
- 鳥取県内における各種施策・事業の企画・立案及び実施 他
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| 仕事内容 | 公立学校の教員(小・中・高・特別支援)◆専門的知識・技能を活かす/教員免許不要の選考有 鳥取県内の公立学校で、教員として子どもたちの成長を見守り、支えるお仕事です。教科指導だけでなく、あなたのこれまでの経験が、子どもたちにとっての「生きた学び」になります。>>まずは、あなた自身が「学び続ける」こと ―――──────────────── 学校を取り巻く環境は日々変化しています。その変化を前向きに受け止めながら、人間性や創造性を磨き、学び続ける意欲が大切です。 >>あなたの経験が、地域への関心を育てます ────────────────── その「学び」を教室から地域へ広げるのが「ふるさとキャリア教育」。中学での職場体験や高校でのインターンシップを入り口に、理数系人材の育成を地域ぐるみで支援します。デジタル社会の最前線に触れる「生きた学び」を通し、「自ら問いを立て価値を創り出す力」を育んでいくでしょう。未来を切り拓くため、一歩ずつ力を身につけていきます。 >>教えるのではなく一人ひとりの可能性に寄り添う ────────────────────― 知識を一方的に伝えるのではなく、子どもが自分で課題を見つけて解決できるように支えます。時には引っ張り、時には背中を押し、そっと見守る。状況や個性に合わせ、適切な距離で成長を見守っていきます。 >>それを可能にする、1クラス平均17人の環境 ――――――───────────── 「人口最少県」であることを、教育の質を高める強みと考えています。国の学級基準の半分以下となる「1クラス平均17人」だからこそ、一人ひとりに深く向き合えます。 >>本質的な仕事に、集中できる環境 ─────────────── 時間外勤務は全国でも少なめです。県内19市町村で校務支援システムを統一し、生成AI活用も試す等業務を効率化。教員が教育に集中できる環境を整えています。 |
|---|---|
| 応募資格 |
高卒以上職種未経験歓迎業種未経験歓迎第二新卒歓迎ブランクOK
下記いずれかの選考区分に該当する方 【特別選考】※下記の条件を満たす方 ――――――――――――――――― □昭和42年4月2日以降に生まれた方 □試験区分の学歴要件を満たし、かつ志願する教科(科目等)について、高度な専門的知識・技能を有している方 □令和4年4月1日以降に、志願する教科(科目等)に関連する民間企業、官公庁等に正職員として令和9年3月31日時点において3年以上の実務経験を有する方 【一般選考】※下記の条件を満たす方 ――――――――――――――――― □昭和42年4月2日以降に生まれた方 □教員免許状をお持ちの方または令和9年3月31日までに取得見込みの方 ※試験区分・教科等の応募要件の詳細は、鳥取県教育委員会ページを必ずご確認ください。 https://www.pref.tottori.lg.jp/327857.htm |
| 募集背景 | ◎これからの鳥取を担う人材を募集します! ―――――――――――――――――――― 鳥取県教育委員会は「ふるさとキャリア教育」を軸に、次代を担う人材の育成を目指して教育改革を進めてきました。教員免許状を持たない社会人の採用枠を設ける等、独自の挑戦も続けています。 これらの改革をさらに前進させるために欠かせないのが、多様な視点と経験です。そこで今回、各分野で培ってきた力を、鳥取の教育で生かしてくださる方を募集します。これまでの常識にとらわれない発想で、鳥取の教育に新しい価値を生み出してくれることを期待しています。 |
| 雇用形態 |
正社員
|
| 勤務地・交通 |
鳥取県内のいずれかの公立小学校・中学校・高等学校・特別支援学校
交通
勤務地によって異なります。
◎マイカー通勤も可能です! ◎U・Iターン歓迎! |
| 勤務時間 | 8:15~16:45(実働7時間45分) ※配属先の学校により、多少の前後あり。 ※残業は月平均22時間程度。18時までの退勤も可能です。 ※生成AIの活用など、業務効率化を推進しています。 |
| 給与 |
月給26万440円以上+賞与年2回(昨年度実績4.45ヶ月分) ※経験・能力などを考慮の上、決定します。 ※上記月給には、一律支給の教職調整額、義務教育等教員特別手当を含みます。 ◎月給例:月給28万3124円~(大卒) 年収例
年収470万円/22歳(入職1年)
年収500万円/24歳(入職3年) 年収610万円/31歳(入職10年) |
| 休日休暇 | <年間休日125日> ■完全週休2日制(土・日) ■祝日 ■年次有給休暇 ■年末年始休暇(6日) ■夏季休暇(5日) ■産前産後休暇(取得・復職実績あり) ■育児休暇(取得・復職実績あり) ■介護休暇 ■慶弔休暇 ■病気休暇 ■子育て休暇 ■ボランティア活動休暇 等 |
| 福利厚生・待遇 | ■昇給 年1回(4月) ■賞与 年2回(6月・12月/昨年度実績:4.45ヶ月分) ■交通費支給(公共交通機関:全額支給/自家用車:月5万3100円まで) ■出張手当 ■役職手当 ■扶養手当(子ども1人につき:月1万3000円) ■住居手当(月2万7000円) ■職員住宅 ■時短勤務OK ■財形貯蓄制度 ■退職金制度 ■学校内禁煙 ■文化・研修・リフレッシュ事業(年間1万円分の補助券支給) ■不妊治療助成事業 |
| 入職後の流れ | ▼現場での実践を重視する「校内OJT」 従来の集合研修とは異なり、各学校現場での実践を重視。指導経験豊富な教員がマンツーマンでつくほか、同学年の教員等もチームであなたを支えます。従来の研修にありがちだった出張の手間や不在時の業務負担もなく、目の前の児童生徒に集中しながら、生きた指導技術を学ぶことができます。 ▼独立した相談窓口「心の健康相談員」 専門的な立場からメンタルヘルスをサポートする「心の健康相談員」を配置しています。また、採用者を対象とした匿名のアンケートも実施しており、あなたの率直な声が直接教育委員会に届く仕組みもあります。 |
| 「ふるさとキャリア教育」について | 推進する「ふるさとキャリア教育」において、仕事の舞台は鳥取県という地域全体に広がっています。あなたの実務経験を活かし、教員だけでなく産学官が連携する強力な実行体制の中で、地域社会と学校を繋ぎ、子どもたちの学びを力強く支えていきます。 例えば、中学の職場体験や高校のインターンシップを入り口に、理数系人材育成を支援します。「ふるさと企業読本」を用い、自ら価値を創り出す、リアルな感動や発見に満ちた「生きた学び」を創造していきます。 こうした活動の積み重ねが、子供が自らの生き方を確立する力になります。地域で学ぶ体験は、鳥取の未来を自ら切り拓く大切なきっかけになっていくでしょう。 |
| 会社名 | 鳥取県教育委員会 |
|---|---|
| 設立 | 1948年 |
| 代表者 | 鳥取県知事 平井 伸治 |
| 資本金 | 教育委員会のため、資本金はありません。 |
| 従業員数 | 1万1319名(2025年4月時点) |
| 事業内容 | 鳥取県内における各種施策・事業の企画・立案及び実施 他 |
| 事業所 | <鳥取県庁> 〒680-8570 鳥取県鳥取市東町1丁目220 |
| 人口最少県について | 2025年 国立社会保障・人口問題研究所 人口統計資料 |
| 企業ホームページ | https://www.pref.tottori.lg.jp/kyouiku/ |
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