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「公益財団法人JKA/総合職(競輪・オートレースを運営)◆2026年4月入職/年間休日123日/実働7h/残業月6.2h」の転職・求人・仕事情報。日本最大級の【エン】の転職サイトには、団体職員の転職・求人情報が満載です!

総合職(競輪・オートレースを運営)◆2026年4月入職/年間休日123日/実働7h/残業月6.2h
公益財団法人JKA
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プロ取材
東京都港区の本部にいる、採用担当の方々を取材しました。「最初は競輪のことを知らなかったが、公益性の高い競技だと知って入職した」という方が多いそう。社会に直接的・間接的に役立てるやりがいが魅力です。
エン転職 取材担当者
山下
取材担当者-山下
公益財団法人JKA掲載終了間近
掲載期間25/11/0625/12/17
最終更新日25/11/07

総合職(競輪・オートレースを運営)◆2026年4月入職/年間休日123日/実働7h/残業月6.2h

正社員職種未経験OK業種未経験OK完全週休2日残業月20h以内
総合職(競輪・オートレースを運営)◆2026年4月入職/年間休日123日/実働7h/残業月6.2hイメージ1
「競輪はあまり知らなくて…」という方もご安心を。今いる先輩の約6~7割が、競輪やオートレースにほとんど馴染みのなかったメンバーです。
熱狂を支え、社会を潤す。その誇りが、ここにある。
──時速70kmの疾走。
凄まじい空気抵抗を受けながら、
競輪選手たちは「ライン」と呼ばれるチームを組み、
役割を分担して勝負に挑む。

仲間を守るために先頭で“風の壁”に立ち向かう者。
その想いを背負い、最後に勝負を仕掛ける者。
信頼、覚悟、駆け引き、人間関係――
すべてが絡み合う、人生を賭けた人間ドラマがそこにある。

その熱いレースを裏から支えるのが、私たちJKAの職員です。日々の業務を通じて競輪の奥深さや選手の想いに触れたとき、「支える側」としての誇りが芽生えます。

さらに、JKAは経済産業省所管の公益財団法人。競技の収益は、福祉・医療の現場で役立つ技術開発などに使われています。自治体の財政を支え、地域の発展にも貢献できる、社会的意義の大きな仕事でもあるのです。

公務員レベルの安定した環境で、心が震える感動と興奮を味わえる。そんな仕事を、ここで始めてみませんか。

募集要項

仕事内容
総合職(競輪・オートレースを運営)◆2026年4月入職/年間休日123日/実働7h/残業月6.2h
\売上の一部を、補助事業を通じて社会還元/
全国で多くのファンを持つ競輪とオートレース。その振興や競技実施、選手候補生の育成に関わる仕事です。競輪の収益は自治体の財政支援、医療・福祉、難病支援、災害復興などを通じて社会へ還元されています。

【具体的な業務】
<競輪競技実施業務>
安全・公正なレースを競技場で支えます。

◆検車:選手の自転車の不備や故障をチェック。
◆番組編成:選手の能力などを踏まえて対戦相手を決定。
◆選手管理:選手の受付や招集、体調・資格確認、負傷時の対応など。
◆審判:発走~判定までに反則行為がないか、レースの着順などを確認。

<競技運営・振興業務>
ファン拡大や公益性向上など、レースの価値を高めます。

◆補助業務:イベント開催や福祉車両の購入などを補助し、収益を社会に還元。
◆広報宣伝:テレビ・ネット・ラジオなど多様なメディアでPR。
◆システム開発:ネット中継や配当計算システムの管理・開発。
◆養成・訓練:日本競輪選手養成所(静岡県伊豆市)、オートレース選手養成所(茨城県下妻市)で、選手候補生の育成や審判員の養成、入所試験などを実施。

【2ヶ月の研修あり】
▼座学研修
競輪・オートレースのルールやJKAの役割、各業務の全体像を学びます。

▼実技研修
入職後すぐに検車や審判に関する国家資格を取得。2週間ほどの専門研修で実務を体得します。

▼ジョブローテーション
2~3年ごとに部署を異動し、多角的な視点から競技運営に関わります。

【キャリアパス】
将来のキャリアは、希望や適性をもとに一緒に考えていきます。たとえば、専門領域で経験を積み、現場のスペシャリストを目指す道もあれば、品川・秋葉原の本部で企画や運営に関わるマネジメントポジションを目指すこともできます。
応募資格
大卒以上職種未経験歓迎業種未経験歓迎社会人未経験歓迎

◆38歳以下の方(若年層の長期キャリア形成を図るため)
◆裸眼または矯正視力が両眼で0.8以上かつ一眼でそれぞれ0.3以上の方

※入職後は、全員競輪審判員、競輪検車員の資格を取得いただきます。
競輪審判員は、競輪競走における着順決定及び違反行為認定、車番の色(白黒赤青黄緑橙桃紫)を識別する必要があるため、採用試験として視力検査及び色覚検査を実施します。

<知識がなくても大丈夫!>
既存職員の6~7割が競輪やオートレースにほとんど馴染みのなかったメンバーです。ルールを知らない方でも、2ヶ月の研修で基礎から学べるので、知識ゼロからでも熱狂の渦中に飛び込めます!

<こんな方も歓迎!>
◎人の役に立てる仕事がしたい方
選手のサポートやファンの満足度UP、業界の発展など、社会貢献を実感できる場面が多い仕事です。

◎チームで動くのが好きな方
競技運営はチームプレーが基本。仲間と協力して目標を追いたい方にぴったりです。
募集背景 ◆競輪・オートレースは「公益事業」って、知っていますか?
「競輪・オートレースの振興法人」として、レースの審判や自転車などの点検、選手の養成など、様々な事業を行なっている当法人。得た収益は、自治体の財政の健全化や、機械工業や体育事業の振興に使われています。機械工業への補助も行ない、福祉や医療の世界で役立つ技術開発にも貢献してきました。

そんな当法人ですが、近年の売上は右肩上がり。また、若年層へのアプローチを強化し、新たな人気を獲得しています。これからも競輪・オートレースを盛り上げるために、組織体制を強化することに。そこで総合職を15名程度募集します。
雇用形態
正社員

※入職後3ヶ月の試用期間がありますが、給与・待遇に変動はありません。
勤務地・交通
◆品川事業所:東京都港区
◆伊豆事業所・日本競輪選手養成所:静岡県伊豆市
◆秋葉原事務所:東京都千代田区
◆名古屋事務所:愛知県名古屋市
◆大阪事務所:大阪府大阪市
◆高松事務所:香川県高松市
◆福岡事務所:福岡県筑紫野市
◆筑波事務所・オートレース選手養成所:茨城県下妻市
※上記のほか、全国の各競輪場
└競輪場専属の配属になり、競輪場での業務を担当します。

★ジョブローテーションあり★
2~3年に1回、部署が変わるため、様々な経験を積むきっかけをつくれます!

★本拠地制度あり★
自分の本拠地(居住区)を申請することができ、居住区を登録した後は、居住区を考慮した人事異動を行ないます。ただし、転居の可能性もございます。

★リモートワーク可能★
週1回の在宅勤務ができる環境です。
交通
※各事業所・事務所・競輪場によって異なります。
勤務時間 9:30~17:30(実働7時間)

◎残業は月平均6.2時間。公私のバランスも大切にしながら働けます。
給与 月給22万6628円~30万1740円+賞与(昨年度実績約4ヶ月分)+各種手当
※上記金額には一律支給の調整手当を含む。

◎給与は経験やスキルを考慮させていただきます。
◎時間外手当は全額支給いたします。
◎資格手当、家族手当(配偶者月1.3万円、子ども1人6500円)、住宅手当(最大月2.7万円)なども充実しています!
年収例
485万円/30歳・入職3年目/係長級
610万円/35歳・入職5年目/課長補佐級
820万円/40歳・入職7年目/課長級

★毎年定期昇給があり、3年目で係長になる方も。5年目で年収600万円を目指せます!
休日休暇 <年間休日123日>
◆完全週休2日制(シフト制)※他部署の場合土日休みですが、競輪場配属の場合はシフト制となります。
◆祝日
◆年次有給休暇
◆年末年始休暇(7日)
◆夏季休暇(9日)
◆GW休暇
◆産前産後休暇(取得・復職実績あり)
◆育児休暇(取得・復職実績あり)
◆介護休暇
◆慶弔休暇
◆看護休暇
◆創立記念日(10月1日)
◆リフレッシュ休暇

◎5日以上の連休も取得可能。夏季休暇の取り方も自由で、海外旅行に行く先輩もいます!暦によっては10連休を取得する方も。
◎有休消化率60.8%!
福利厚生・待遇 ◆昇給 年1回(10月)
◆賞与 年2回(昨年度実績約4ヶ月分)
◆交通費全額支給
◆社会保険完備
◆時間外手当(全額)
◆出張手当
◆役職手当
◆時短勤務
◆制服貸与
◆社用スマホ・PC支給
◆資格手当
◆家族・扶養手当(配偶者:月1万3000円、子ども1人につき:月6500円)
◆住宅手当(月1万3500円)
◆家賃補助(上限月2万7000円)
◆借り上げ社宅制度(転勤・赴任で異動になった場合、毎月約1万円の出費で住めます)
◆引っ越し費用全額負担
◆財形貯蓄制度
◆退職金制度
◆オフィス内分煙
◆保養所あり
◆在宅勤務OK(週1回)

<資格取得支援制度が充実>
下記の資格を入職後に取得した場合、受験料と報奨金(最大10万円)を支給!
◎社会保険労務士
◎ITストラテジスト
◎UCI公認審判員
◎日商簿記1級
◎応用情報技術者
◎日商簿記2級
◎基本情報技術者
◎JCF第1級公認審判員(トラック/ロード) など
社内の風土 JKAには年次や経験を問わず意見を出しやすい風土があります。企画部署にも若手が多く、競輪に馴染みのなかった世代ならではの視点が次々と施策に生かされています。

【実例】
◎ルールをシンプルにした「KEIRIN ADVANCE」
初心者でも直感的に楽しめるように、競輪の特徴である「ライン」を廃止した新スタイルのレースを開発しました。

◎車番順のリニューアル
ミッドナイト競輪では、強さを示す「競走得点」順に車番を割り振る方式を導入。強い選手が一目で分かるため、初心者でも予想しやすくなりました。

◎積極的なメディア展開
YouTubeや動画配信サービスなど、若年層に人気のメディアで積極的に情報発信を行なっています。
転職者にインタビュー ◎競輪を知ったのは友人の結婚式でした(入職5年目 女性)
友人とたまたま競輪を見に行き、限られた時間の中で駆け引きをする競輪の面白さに目覚めました。その後、前職の同僚からきっかけをもらい、JKAへの入職を決意。今は自転車の点検から審判、広報など、様々な面からレースを支える仕事にやりがいを感じています!

◎福祉や医療の役に立つ、意外な側面に惹かれました(入職5年目 女性)
最初、競輪に対して「公益事業」というイメージはありませんでした。しかし収益を福祉・医療に使っていると聞き、魅力を感じて入職。こうした団体であることを、より多くの方に知ってもらいたいと思っています。
転職・求人情報イメージ1
入職後は「競技実施業務」「競技運営・振興業務」と多彩な業務を経験します。職種を限定しないため、飽きることなく働き続けられます。
転職・求人情報イメージ2
レースの公正安全な運営は私たちJKAの重要な仕事です。競技が公正かつ安全に実施できるよう、多方面からしっかりと支えています。

プロフェッショナル取材者のレビュー

動画でCheck!
取材から受けた会社の印象

「競輪やオートレースって、ギャンブルのイメージがある…」そう感じる方もいるかもしれません。しかし、これらは地方自治体が認可した“公営競技”。収益は自治体の財源となり、地域の発展を支える公益性の高い仕組みです。

同法人は、競輪の競技運営や選手候補生の養成を担う財団であり、その売上の一部をもとに、社会福祉・地域振興・スポーツ振興・研究開発などを幅広く支援しています。実際、これまでに累計約2兆700億円もの補助金を交付。盲導犬育成や省エネルギー技術の研究支援、能登半島での炊き出し支援、まちづくりやeスポーツ、さらにはロケット開発への支援など、時事や社会のニーズに応じた幅広い活動を実現しています。

「正直、入職前はギャンブルに良い印象がなかった。でも今は社会貢献を担う事業だと思っている」――そう語る職員も多いそう。社会のために、誰かのために働きたい。そんな想いを形にできる職場だと感じた取材でした。

この仕事のやりがい&厳しさ
やりがい◎舞台裏から熱狂をつくる仕事
総合職として、さまざまな角度から競技を支える仕事です。企画したイベントや担当業務が無事に始まり、完了した瞬間には、「やった!」という達成感とホッとした安堵感を味わえます。その結果、「今日のレース、めっちゃ興奮した!」「選手カッコよかった!」「また観に来たい!」といったお客様の声につながることも。自分の仕事が競技場の盛り上がりをつくっていることを、リアルに実感できます。

<具体例>
◎開催現場でのやりがい
3~4日間の開催中は常にピリッとした緊張感の中で運営します。最終レースが無事に終わり、事故やトラブルなく全日程を終えられたときは、何にも代えがたい達成感と安心感に包まれるそうです。

◎選手管理でのやりがい
選手の安全とキャリアを、最も近い距離で支える仕事です。落車による怪我があれば、治療への立ち会いや病院への付き添いも行ない、心と身体の両面から寄り添います。その際、選手から直接「ありがとう」と言葉をかけてもらえると、この仕事の尊さとやりがいを実感できるのだとか。

◎斡旋(あっせん)でのやりがい
全国の競輪場で行われるレースに必要な選手を割り振る仕事です。直前に欠場が出ても代役選手を素早く手配し、全員を揃えられたときは、パズルがピタッとはまったような達成感と、レースを無事成立させた安堵感を味わえるそうです。
厳しさ▲少しのミスが、多方面に大きな影響を与えることも。
競輪・オートレースの運営は、大きな責任が伴う仕事です。例えば検車員は、選手の自転車に不備がないかをチェック。もし見落とせば、選手の事故やキャリアに直結することもあります。

さらに、開催中に選手の欠場が決まった場合、その情報は選手管理チームだけでなく、審判や番組編成、施行者など関係部署に「いち早く」「正確に」伝える必要があります。特に人気や実力のある選手だと、レースが中止になることもあるため、迅速で確実な情報共有は運営の生命線です。

もちろん、審判員は多くのお客様からお金を預かる立場ですし、広報は多数の人が目にするCMや広告を作るプレッシャーもあります。どの職種でも、常に緊張感を持ち、「安全・公正な運営を第一に」という意識が欠かせません。
この仕事の向き&不向き
向いている人◎社会に貢献したい方
競輪・オートレースに「ギャンブル」のイメージを持つ方も多いかもしれません。しかし収益は、障がい者のサポートや妊婦の負担軽減、工学ワクチンの開発など、福祉や医療にも使われます。社会に役立つ仕事がしたい方は、やりがいを感じられるでしょう。

◎スポーツが好きな方
自転車の安全を守ったり、公正な審判を下したりして、選手の活躍を支える仕事です。「スポーツが好きな方」にも向いているでしょう。
向いていない人△チームプレーや報連相が苦手な方
全国の競輪場や選手、部署内のメンバーなど、多くの関係者と連携して仕事を進めるため、相手の意図を正確に理解し、自分の考えを的確に伝える力が欠かせません。また、情報共有の遅れがレースの公正な進行に影響することもあるため、報告・連絡・相談を徹底できない方には不向きです。

会社概要公益財団法人JKA

設立 2007年
代表者 会長 木戸寛
資本金 公益財団法人のため、資本金はありません。
従業員数 609人(2025年10月時点)
事業内容 ■補助関係
(1)自転車、小型自動車その他の機械に関する振興事業への補助
(2)体育・医療・文教その他公益の増進を目的とする事業への補助

■競輪振興
(1)選手・審判員・自転車の登録、検車員の認定
(2)競輪の実施方法の制定
(3)選手の育成・訓練・出場あっせん
(4)競輪に関する広報宣伝、調査、企画等
(5)車券発売等の業務、開催宣伝の業務等の競輪開催業務
(6)競輪情報システムの研究開発
(7)競輪情報システムの運用管理

■競輪競技実施
(1)各エリアにおける番組編成、検車、選手管理、審判等
(2)競輪場における庶務

※オートレース関係・その他は「事業内容(2)」に記載
事業所 【品川事業所】
〒108-8206
東京都港区港南1丁目2-70 品川シーズンテラス25階
◆伊豆事業所・日本競輪選手養成所:静岡県伊豆市
◆秋葉原事務所:東京都千代田区
◆名古屋事務所:愛知県名古屋市
◆大阪事務所:大阪府大阪市
◆高松事務所:香川県高松市
◆福岡事務所:福岡県筑紫野市
◆筑波事務所・オートレース選手養成所:茨城県下妻市
事業内容(2) ■オートレース振興
(1)選手・審判員・競走車の登録
(2)オートレースの実施方法の制定
(3)選手の育成・訓練・出場あっせん
(4)オートレースに関する広報宣伝、調査、企画等

■その他
(1)自転車競技スポーツの競技者の養成及び愛好家層の拡大
(2)自転車競技スポーツの普及及び振興
企業ホームページ https://www.keirin-autorace.or.jp/

応募・選考について

入社までの流れ
STEP1
Web履歴書による書類選考
STEP2
一次面接(Webで実施)
STEP3
最終面接・視力及び色覚検査(対面で実施)
STEP4
内定
※書類選考を通過された方は、当法人の指定する適性検査を受検していただきます。

----------------------------------------
★柔軟な対応を心がけています!
-----------------------------------------
・一次面接はWebにて実施します。
・19時以降の面接や土日祝の面接も可能。在職中の方も気兼ねなくご応募ください。

■入職日は2026年4月1日
<選考スケジュールについて>
応募受付期間:2025年11月6日(木)~12月17日(水)
書類選考通知:2026年1月9日(金)※適性検査:2026年1月10日(土)~14日(水)
一次面接試験:2026年1月21日(水)~24日(土)
最終面接試験:2026年1月28日(水)~31日(土)
採用内定:2026年2月頃

<Web会社説明会を開催します!>
11月13日(木)、11月17日(月)、11月25日(火)、12月3日(水)、12月10日(水)の全5回のWeb会社説明会を実施します!19時から1時間程度の説明会となります。参加は任意となりますが、ご興味のある方は以下の説明会参加フォームから、ぜひご参加ください!
【説明会参加フォーム:https://forms.gle/cJqFPs3Uw34batYZA】

\ぜひWeb履歴書をご記入ください!/
皆さんからいただいたWeb履歴書にある、「職務経歴」は、読ませていただきます。

\面接日程の調整もお気軽にご相談ください/
日程の変更をご希望の際は、可能な限り、前日までにご連絡いただけますと幸いです。もし「当日に体調が悪くなってしまった」「急用が入ってしまった」という場合は、遠慮せずご連絡ください。改めて面接の日程を決めさせていただきます。

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★面接にはリラックスしてお越しください!
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面接はお互いを知る場にしたいと思っていますので、ぜひリラックスしてお越しください。「実際の働き方は?」「教育体制について詳しく知りたい」といった質問にもお答えします。遠慮なくご相談ください。

----先輩たちの声----
◎レースの裏側を知る楽しさ
「もともとは、競輪にそれほど詳しくなかった私。しかし入職後に仕事をする中で、競輪の魅力に気が付きました!選手同士の交流をサポートしたり、練習風景などを間近に見たり。レースの裏側を知れるのも、この仕事の魅力だと思います!」

◎大規模な仕事ができるやりがい
「大きなレース会場には、1万人もの観客が訪れます!広報担当ともなれば、20ヶ所以上にデジタルサイネージ(電子看板)での広告を展開したり、地上波で放映されるテレビCMなどに携わったり…多くの人々に自分の仕事を届けることができるんです。」

◎若手でも、アイデアを活かせる
「入職2~3年目のスタッフの意見をもとに、新しいレースを企画したり、YouTubeチャンネルでのコンテンツをつくったりしたことも。1人ひとりの裁量が大きく、誰にでもアイデアを活かす機会があります」

…など、やりがいの多いお仕事です。ご興味をお持ちいただけた方には、ぜひ面接でより詳しい話をご紹介させてください!
応募受付方法 <ここまでお読みくださり、ありがとうございます!>
まずは応募フォームよりご応募ください。追ってこちらからご連絡いたします。
面接地 面接試験について、第一次面接試験はWeb(Google meet)にて実施します。
最終面接試験は、品川事業所において対面で実施します。
連絡先 【品川事業所】
〒108-8206
東京都港区港南1丁目2-70 品川シーズンテラス25階
担当採用担当/音泉・安藤・森本
E-MAILsaiyou-jinji@keirin-autorace.or.jp
個人名の表記について
企業に1週間だけあなたのパーソナルシートが公開されます。企業から、応募のお願いや、レジュメ入力リクエストが届く可能性があります。
締め切り間近!

この求人はあと6で掲載を終了します

応募が充足した場合、予定より早く応募を締切ることもあります。求人への応募はお早めにご検討ください。

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もし、求人情報の掲載内容と事実に相違があった場合はエン転職事務局までご連絡下さい。調査の上、対応いたします。入社後に判明した相違点についても、情報をお寄せください。