1. エン転職TOP
  2. 転職 クリエイティブ系
  3. 転職 出版、印刷系
  4. 転職 編集、エディター、記者、ライター
  5. 株式会社日刊建設工業新聞社の転職・求人情報
  6. 新聞記者の転職・求人情報(掲載終了)
掲載終了

株式会社日刊建設工業新聞社新聞記者(110044)の転職・求人情報は掲載を終了しています。

エン転職は、転職成功に必要なすべてが揃っているサイト!
  • 扱う求人数は日本最大級。希望以上の最適な仕事が見つかる!
  • サイトに登録すると非公開求人も含め、企業からのスカウトが多数
  • 書類選考や面接対策に役立つ無料サービスが充実。
今すぐ決めたい方も、じっくり見極めたい方もまずは会員登録を!

出版、印刷系の現在掲載中の転職・求人情報

新聞記者の過去の転職・求人情報概要(掲載期間: 2007/09/14 - 2007/10/11)

新聞記者
正社員職種未経験OK
手に入れた情報が、次の日には国内外へ。
    ・1958年12月23日 東京タワー 開業
    ・1964年10月 1日 東海道新幹線 開業
    ・1970年~80年代 新宿副都心開発 開始
    ・1988年 3月13日 青函トンネル 開業
    ・1993年 8月26日 レインボーブリッジ 開通
    ・1998年 4月 5日 明石海峡大橋 開通
    ・2003年~現在  六本木再開発 開始

1928年(昭和3年)に生まれた日刊建設工業新聞は、国内・海外における建設業界のニュースを最前線で届けてきました。建設業界の専門紙としては、発行部数がトップレベルを誇ります。取材した記事が次の日に国内外に広がっていくのです。

ちなみに、全国へデータを送るため、原稿〆切時刻は17時。翌日の取材準備をしても19時には帰路へ。コアな業界情報を、正確かつスピ-ディに届けることが使命なので、長時間働く必要はありません。80年の歴史を誇る新聞社で、記者としての礎を築きませんか。

募集要項

仕事内容
新聞記者
自分の書いた文章が全国で読まれる醍醐味を、味わってください。

【新聞記者を志望する若手の方!未経験からの挑戦、お待ちしています】
1928年に創刊された日刊建設工業新聞。戦前・戦後から日本の経済発展、都市開発まで、激動の建築業界を“情報”という切り口から支えてきました。建設業界の全国紙として、発行部数はトップレベルです。あなたには、日刊建設工業新聞に掲載する情報の取材から記事起こしまでトータルにお任せします。

【入社後は…】
まずは工事グループに配属となり、行政や議会の仕組みを学びましょう。先輩に同行し、取材の流れやインタビューの仕方、原稿作成の方法を覚えてください。半年を目安に独り立ちとなります。将来的には、行政グループや企業グループへの配属になることも。

【一貫してお任せします】⇒下欄『一日の流れ』をご参照ください。
▼取材のアポイントを取り、記事作成のための情報を探します。
▼パソコンで原稿を起こします。
▼編集し、入稿します。

※当社では建設分野に関する本の出版もしています。将来的には、自分の得意分野に関する本を出版する時にページを担当することも。
応募資格 大卒以上 22歳~27歳 【未経験・第二新卒の方、歓迎します!】
◆「人に会って話をするのが好き」「色々なことに興味を持てる」「文章を書くことが好き」…という方であれば、新聞記者としてご活躍いただけます!
※2008年3月に大学を卒業予定の方、ぜひご応募ください。
募集背景 22歳~27歳の若手を、一人前の新聞記者へと育てます。

創立80年を迎える当社は、歴史の中で建設業界の激変を最前線で伝えてきました。そのため、会社全体の平均年齢は42.1歳。そこで組織の活性化を図るべく、若手メンバーを募集します。経験は一切問いません。
雇用形態 正社員(2ヶ月の試用期間がありますが、待遇に変更はありません)
※2008年4月からの勤務となります。それまでの期間は、希望すればアルバイトとして仕事を経験していただくこともできます。ただし、会社の都合で必ずしも働くことができるとは限りません。
勤務地・交通
【本社】東京都港区東新橋2-2-10 村松ビル
交通
JR各線、都営浅草線、東京メトロ銀座線、ゆりかもめ「新橋駅」汐留口より徒歩5分
勤務時間 9:30~17:30
※平均して19時にはオフィスを出ています。新聞記者なのに、業界内ではかなり早い時間に帰ることができる理由は、入稿〆切時間が17時だから。その後、全国にデータが送られ、新聞が印刷されます。原稿を入稿したら、次の日の準備をして帰宅しています。
給与 固定給制 月給21万円以上 + 賞与
※経験・スキルに応じて、加給優遇します。
休日休暇 ◆完全週休2日制(土・日)、祝日
◆夏季休暇、年末年始休暇、有給休暇
【年間休日120日以上】
福利厚生・待遇 ◆昇給年1回(4月)、賞与年2回(6月・12月/支給が6月ではなく7月になることもあります)
◆交通費全額支給
◆各種社会保険完備(雇用・労災・健康・厚生年金)
◆時間外手当全額支給
◆出張手当、役職手当
◆住宅手当
◆家族手当
◆保養所(熱海・山梨・箱根・那須)
◆退職金制度、財形貯蓄制度
◆私服勤務可
一日の流れ 【あるメンバーの一日の流れ】

▼ 9:30~ 出社。メールチェックなどを済ませたら外出の準備。
▼10:00~ 企業や区役所などに取材を行ない、記事作成のための情報を収集します。
▼15:00~ 帰社。集めてきた情報をもとに原稿を作成。
▼16:00~ 原稿をアップし、最終確認。誤字・脱字がないかしっかりチェック。
▼17:00~ 原稿〆切。次の日の取材準備を行ないます。
※大抵、19時には退社しています。
配属部署 編集局編集部への配属です。現在、25歳~52歳と幅広い年齢層の21名のメンバーが活躍中。約9割が中途入社で、部署の平均年齢は34.4歳(会社全体では42.1歳)。メンバーの前職は、雑誌の編集者や新聞記者、ゼネコンやメーカーの営業など様々です。「事業内容や新聞を見ると『カタイ雰囲気の組織』というイメージを持つ方が多いと思いますが、実は気さくな人ばかり。きっとすぐに馴染めますよ」とは、メンバーからのメッセージ。

会社概要株式会社日刊建設工業新聞社

会社名 株式会社日刊建設工業新聞社
創業 1928年(昭和3年)10月15日
代表者 代表取締役社長 飯塚 秀樹
資本金 2000万円
従業員数 150名(2008年8月現在)
事業内容 建設産業界の全国総合紙である日刊建設工業新聞の発行、月刊工事情報、建設業者要覧、設計事務所便覧など定期刊行物並びに建設産業関係の多種多様な出版物の発行、セミナー、シンポジュウムの開催など。

【加盟団体】
日本専門新聞協会、東京商工会議所 ほか
事業所 【本社】
東京都港区東新橋2-2-10

【支社】
大阪支社/大阪市中央区天満橋京町2-13
名古屋支社/名古屋市東区武平町5-1
横浜支社/横浜市中区弁天通り2-34
関東支社/さいたま市浦和区高砂2-13-19
東北支社/仙台市青葉区上杉1-5-15
九州支社/福岡市中央区天神1-14-16

【総局】
北海道総局/札幌市中央区大通西9-1
千葉総局/千葉市中央区中央3-5-7
北陸総局/新潟市中央区東堀前通1-343
中国総局/広島市中区幟町3-56
四国総局/高松市亀岡町6-7
関連会社 【ニュース特約 新聞記事配信】
時事通信社と特約。ELNET(エレクトロニック・ライブラリー)及び日経テレコン21(日本経済新聞)、ロイター、ニューズウォッチ、ジーサーチなどと提携。
企業ホームページ http://www.decn.co.jp/
個人名の表記について
エン転職は、転職成功に必要なすべてが揃っているサイト!
  • 扱う求人数は日本最大級。希望以上の最適な仕事が見つかる!
  • サイトに登録すると非公開求人も含め、企業からのスカウトが多数
  • 書類選考や面接対策に役立つ無料サービスが充実。
今すぐ決めたい方も、じっくり見極めたい方もまずは会員登録を!