1. エン転職TOP
  2. 転職者インタビュー一覧
  3. 収入も、家族と過ごせる時間も。 ネクステージに入って格段に増えました。
メカニック★1年目で年収440万円が可|残業は月23時間ほど|月2日土日祝休みもOK|約5割が既婚者
株式会社ネクステージ(東証・名証一部上場)
株式会社ネクステージ(東証・名証一部上場)
募集職種
メカニック★1年目で年収440万円が可|残業は月23時間ほど|月2日土日祝休みもOK|約5割が既婚者
転職者インタビュー詳細

収入も、家族と過ごせる時間も。
ネクステージに入って格段に増えました。

工場長
高木 奏汰

北海道出身。神奈川県にある自動車整備の専門学校に通った後、整備士として北海道のカーディーラーに就職。約2年後、よりスキルアップを図るため、整備工場に転職する。ただ、仕事自体には充実していたが、労働時間が長く、収入が高くない環境であった。1年ほど経験した頃から関東に出たい気持ちも強くなり、転職を決意。収入と仕事内容、勤務地の希望が叶ったネクステージに入る。入社半年でチーフ、入社3年目で工場長へと昇格。現在、入社3年目の26歳。入社後に結婚して家族をもつ。釣りやウインタースポーツが趣味。

前職
サービス(その他)業界
技能工・作業員(整備・メカニック)
転職後
専門店(自動車関連)業界
技能工・作業員(整備・メカニック)

転職理由と、この会社に決めた理由

整備士として新卒でカーディーラーに就職しました。昔から車が好きだったこともあり、働く中で自動車整備への熱はどんどん増していきましたね。特に興味があったのが、チューニング。ただ、新車がメインのディーラーではなかなか携われません。どんな車も整備できる人になりたいという気持ちもあって、整備工場に転職することにしました。

整備工場では車の改造に携わり、毎日が楽しかったですね。関わる車種も様々で、望んでいた通りの仕事でした。一方、プライベートはほとんどなかったんです。その割に給与も低く、先々のことを考えて、転職を選びました。

転職でまず重視していたのは、給与面。次に、いろんな車種に触れられる環境で、スキルアップしたいと考えていました。こうした希望が叶うと思ったのが、ネクステージだったんです。1年目からでも業界水準以上の収入が可能で、多種多様な中古車に触れられることを知って、ここだと思いました。

仕事の感想と、入社してよかった点

転職者インタビューイメージ1
ネクステージに入ってから、実にいろんな車種の整備に関われています。SUVもあれば、ミニバンや高級セダンも。国産車だけでなく、輸入車にも携われます。構造が違う車種に触れるのは、勉強になるし、何より刺激がありますね。メカニックとして成長するには、打ってつけの環境ですよ。

それに、スキルアップするほど、収入も上がっていくのも、うれしいところ。1日実働8時間に対して、どれくらいの点検や修理などを手がけられたかを評価する仕組みがあるんです。作業スピードが速ければ、それだけスキルが高いと評価され、インセンティブとして支給される額も上がっていきます。メカニックでインセンティブがあるなんて、これまで2社経験しましたけど、ネクステージが初めてです。3ヶ月の試用期間終了後からは、インセンティブがもらえない月はなかったですね。入社半年後には、月8万円ほどインセンティブを手にしていました。

中途入社だから分かる社風・カルチャー

ディーラーに勤めていた時との大きな違いは、ネクステージは年功序列じゃなく、成果をきちんと評価してくれることです。インセンティブの支給もそうですけど、年齢や社歴に関係なく、責任あるポジションを任せてくれます。私の場合でいうと、入社して約半年でチーフ、入社3年目で工場長を任せてもらえました。昇格すれば、収入も上がります。工場長となった入社3年目の今は、前職と比較すると年収は3倍以上になりました。

それでいて、残業は前職に比べて大幅に減少。基本予約制にして、スタッフの人数以上に受け付けないように調整できるのは大きいです。一定の時刻になると、社内ネットワークがストップして強制的に帰らざるをえなくなるので、会社全体で残業を良しとしない意識が高いですね。それに、休みだってしっかりとれます。家で過ごす時間が増えたことで、家族も安心してくれています。
個人名の表記について
企業に1週間だけあなたのパーソナルシートが公開されます。企業から、応募のお願いや、レジュメ入力リクエストが届く可能性があります。
エン転職は、世界一 信頼性の高い求人情報を目指しています。
エン転職は、求人企業が発信する情報にエン転職取材担当、宮口の取材によるコメントを加え、さらに元社員や現社員からのクチコミ情報など多角的な情報を収集し、より信頼性の高い求人情報を提供しています。
もし、求人情報の掲載内容と事実に相違があった場合はエン転職事務局までご連絡下さい。調査の上、対応いたします。入社後に判明した相違点についても、情報をお寄せください。