1. エン転職TOP
  2. 転職 公務員、団体職員、その他
  3. 転職 団体・NPO・学校法人職員
  4. 転職 団体職員
  5. 独立行政法人高齢・障害・求職者雇用支援機構の転職・求人情報
  6. 障害者職業カウンセラー ★残業月7時間前後/賞与令和2年度実績4.45ヶ月分/年間休日124日!の転職・求人情報(掲載終了)
独立行政法人高齢・障害・求職者雇用支援機構
掲載終了

独立行政法人高齢・障害・求職者雇用支援機構障害者職業カウンセラー ★残業月7時間前後/賞与令和2年度実績4.45ヶ月分/年間休日124日!(1066259)の転職・求人情報は掲載を終了しています。

現在、掲載している転職情報は下記のリンクよりご確認いただけます。

独立行政法人高齢・障害・求職者雇用支援機構の現在掲載中の転職・求人情報

エン転職は、転職成功に必要なすべてが揃っているサイト!
  • 扱う求人数は日本最大級。希望以上の最適な仕事が見つかる!
  • サイトに登録すると非公開求人も含め、企業からのスカウトが多数
  • 書類選考や面接対策に役立つ無料サービスが充実。
今すぐ決めたい方も、じっくり見極めたい方もまずは会員登録を!

団体・NPO・学校法人職員の現在掲載中の転職・求人情報

障害者職業カウンセラー ★残業月7時間前後/賞与令和2年度実績4.45ヶ月分/年間休日124日!の過去の転職・求人情報概要(掲載期間: 2021/03/04 - 2021/03/31)

障害者職業カウンセラー ★残業月7時間前後/賞与令和2年度実績4.45ヶ月分/年間休日124日!
正社員職種未経験OK業種未経験OK学歴不問完全週休2日残業月20h以内
誰かの「生き方」を、一緒に見つけにいくお仕事です。
「就職したい」と、相談に来たのは、障がいのある20代の男性とそのご家族。彼自身だけでは、自分にどんな仕事が向いているのか、就職をするためにはどんなスキルが必要なのかがわからない状態でした。

そこで、カウンセラーはこれまでの経験、何をすることが好きなのか、何が得意なのか…を詳しくヒアリング。彼が持つ能力や個性を数回の面談に分けて、1つずつ紐解いていきました。

1人で黙々と作業をすることが好きな彼には、集団作業にも慣れてもらうため、実際の職場を想定した作業を実施。振り返りの相談を重ねていくうちに、知らない人とのコミュニケーションが苦手であることが判明。就職までに身につける1つとして、対人との会話を設定し、徐々に慣れるように支援しました。

数ヶ月後、大型ショッピングモールでの清掃・カート整理を行なうスタッフとしての勤務が決定。ご家族に「就職が決まっただけではなく、今後の生き方や方向性が見つかったことが本当に嬉しいです」と言われたことも。私たちは今日も誰かの人生を支援しています。

募集要項

仕事内容
障害者職業カウンセラー ★残業月7時間前後/賞与令和2年度実績4.45ヶ月分/年間休日124日!
厚生労働省管轄の独立行政法人として、私たちは「誰もが職業をとおして社会参加できる共生社会」の実現をめざしています。カウンセラーとして、「働きたい」と思う障がいのある方々を様々な形で支援していただきます。

<カウンセラーの役割とは>
全国の「地域障害者職業センター」などに勤務し、仕事を探すための相談対応から、就業後のサポートまで、継続的な幅広いサービスを提供するポジションです。

■仕事を探す方の支援

▽求職者との面談
相談に訪れた方と面談し、障害の種類・程度の確認をした上で「すぐに就職活動をはじめるか」「就業のための準備をするか」などをご本人と相談の上、支援計画を立てます。

▽プログラムの計画
就業のための準備が必要な方のためには、必要なプログラムを計画。支援プログラムを担当する専任スタッフと受講状況を共有しながら、プログラム内容を調整します。

▽個人面談
「この求人に応募したい」といった相談に対応。就職セミナーや面接への同席も行ないます。

▽就業後のフォロー
無事に働きはじめた後も、定期的に連絡や面談を実施する等してフォローし続けます。

■企業側の支援
企業から「障害がある方を採用したい」といった問い合わせがあれば、障害者雇用に関する受け入れから就職後の定着まで幅広く支援します。

■研修の講師
民間企業向けの研修会や、ジョブコーチ向けの研修会などに、講師として参加。支援方法の普及や障害者雇用の啓発活動も行ないます。

<入社後の流れについて>
1年間は厚生労働大臣指定講習を受講。年次が上がるのに伴って仕事の幅を広げるイメージです。専門的な研修・先輩のフォローもありますので、イチから知識を身につけていきましょう。
応募資格 <学歴不問/未経験・第二新卒の方 歓迎>
■勤務開始予定日(2022年4月1日)において33歳以下の方
└ 若年層の長期キャリア形成のため、年齢制限を設けています。
■大学卒業程度の学力を有する方

◎様々な学部・学科卒のメンバーが活躍しています。
心理学・教育学・社会学・社会福祉学をはじめ、様々な学部・学科卒の職員が活躍していますので、安心してご応募ください。
募集背景 ■全国で新たに30名のカウンセラーの方をお迎えします。
高齢・障害・求職者雇用支援機構(JEED)は、「誰もが職業をとおして社会参加できる共生社会」の実現をめざして、高齢者・障害者・求職者などの総合的な支援を行なう、厚生労働省管轄の独立行政法人です。少子高齢化が進み労働人口が減少する中、今後も日本の経済・社会が活力を保つために、当機構の担う役割はますます大切になってきています。

そこで、私たちの役割を理解し、共に使命感を持って組織運営に携わってくださる方を求めています。相談にいらっしゃる方々・企業の方々の双方と関わり、支援する「カウンセラー」のポジションで、新たに30名の方を募集します。
雇用形態 正職員
※6ヶ月間の試用期間があります。その間の給与・待遇に差異はありません。
勤務地・交通
■全国47都道府県にある当機構の施設での勤務

・機構本部(千葉県)
・障害者職業総合センター(千葉県)
・地域障害者職業センター(各都道府県)
・国立職業リハビリテーションセンター(埼玉県)
・国立吉備高原職業リハビリテーションセンター(岡山県)

※3年前後で転勤の可能性があります。

[各施設の詳細]
https://www.jeed.go.jp/location/index.html
交通
配属先の施設によって異なります。
勤務時間 8:45~17:00(実働7時間30分)
※1ヶ月の残業時間は7時間前後です。

◎家庭生活との両立を支援します。
育児時短勤務、早出・遅出勤務制度、育児部分休業などの制度があります。制度だけでなく、周囲の理解と協力もありますので、家庭生活と両立しながら長くご活躍いただけます。
給与 月給20万8400円+賞与年2回
※年齢・スキルなどによって加給・優遇します。
※地域によっては、別途「地域手当」を支給します。
休日休暇 <年間休日124日>
■完全週休2日制(土・日)
■祝日
■年末年始休暇(6日)
■夏季休暇(4日)
■有給休暇
■慶弔休暇
■特別休暇
■子の看護休暇
■介護休暇
※産前・産後休暇と育休の取得実績があります。男性職員も育児休暇を取得しています。
福利厚生・待遇 ■昇給年1回(1月)
■賞与年2回(6月・12月/令和2年度支給実績:4.45ヶ月分)
■各種社会保険完備(雇用・労災・健康・厚生年金)

<各種手当>
■交通費支給(月55000円まで)
■時間外手当
■家族手当
■住宅手当
■地域手当(月給の0%~15% ※地域による)

■育児時短勤務
└勤務時間を「1日4時間・週20時間以内」または「1日5時間・週25時間以内」に短縮できる制度
■育児部分休業
└ 小学校就学前のお子さんがいらっしゃる場合、1日の勤務時間のうち2時間以内は勤務しない制度
■早出・遅出勤務制度
└ お子さんのお世話・ご家族の介護などのために、始業時間・終業時間を変更できる制度

会社概要独立行政法人高齢・障害・求職者雇用支援機構

会社名 独立行政法人高齢・障害・求職者雇用支援機構
設立 2003年10月
代表者 理事長 和田 慶宏
資本金 1180億円(2020年4月現在)
従業員数 6795名
事業内容 ■高年齢者等の雇用促進のための給付金の支給
■高年齢者等の雇用に関する事業主への相談・援助
■高齢期の職業生活設計に必要な助言・指導
■障害者職業センターの設置及び運営
■障害者職業能力開発校の運営
■障害者雇用納付金関係業務(納付金の徴収、助成金等の支給、障害者の技能に関する競技大会、障害者雇用に関する講習・啓発等)
■職業能力開発短期大学校、職業能力開発大学校、職業能力開発促進センター、職業能力開発総合大学校等の設置及び運営
■求職者支援訓練の認定及び訓練の実施に必要な助言・指導
■雇用促進住宅を譲渡又は廃止する業務及び譲渡等するまでの間の管理運営業務
事業所 [本部]千葉県千葉市美浜区若葉3-1-2 (高度訓練センター内)
    千葉県千葉市美浜区若葉3-1-3 障害職業総合センター

[全国の施設]
■都道府県支部
■地域障害者職業センター
■公共職業能力開発施設
・職業能力開発促進センター(ポリテクセンター)
・職業能力開発大学校及び職業能力開発短期大学校(ポリテクカレッジ)
■広域障害者職業センター
・国立職業リハビリテーションセンター
・国立吉備高原職業リハビリテーションセンター
■職業能力開発総合大学校
沿革 ■1971年5月26日
社団法人障害者雇用促進協会発足

■1974年5月30日
社団法人全国心身障害者雇用促進協会発足(社団法人障害者雇用促進協会を改組)

■1977年3月1日
身体障害者雇用促進協会設立(社団法人全国心身障害者雇用促進協会解散)

■1988年4月1日
日本障害者雇用促進協会に名称変更

■2003年10月1日
独立行政法人高齢・障害者雇用支援機構設立(日本障害者雇用促進協会(解散)を独立行政法人化。(財)高年齢者雇用開発協会から業務の一部を移管)

■2011年10月1日
独立行政法人高齢・障害・求職者雇用支援機構に名称変更(独立行政法人雇用・能力開発機構(解散)から業務の一部を移管)
企業ホームページ https://www.jeed.go.jp/
個人名の表記について
「独立行政法人高齢・障害・求職者雇用支援機構」への気になるはこちらから
※ この求人に「気になる」をしておくと、次回この企業が募集を開始した際にメールでお知らせします。
※ 掲載終了後1年経過すると、「気になる」できなくなり、「気になるリスト」からも削除されます。
エン転職は、転職成功に必要なすべてが揃っているサイト!
  • 扱う求人数は日本最大級。希望以上の最適な仕事が見つかる!
  • サイトに登録すると非公開求人も含め、企業からのスカウトが多数
  • 書類選考や面接対策に役立つ無料サービスが充実。
今すぐ決めたい方も、じっくり見極めたい方もまずは会員登録を!