『BEAMS HOUSE』のショップスタッフ ★ライフスタイルに合った働き方が可能(週4勤務~OK)
BEAMS HOUSE(有限会社プレス)
BEAMS HOUSE(有限会社プレス)
募集職種
『BEAMS HOUSE』のショップスタッフ ★ライフスタイルに合った働き方が可能(週4勤務~OK)
転職者インタビュー詳細

“好き”を仕事に。だから毎日楽しいです。

ショップスタッフ
大川 雄太郎

信用金庫にて、融資の仕事をしていた。「好きなことを仕事にしたい」という想いを捨てきれず、『BEAMS HOUSE』へ。現在、30歳、入社6年目。好きなものはファッション、料理、音楽、映画、本。学生時代にインドへ行ったことをきっかけに、カレーにハマる。スパイスからカレーを作るようになった。ファッションだとキレイめだけど、どこか違和感のあるコーディネートが好き。

前職
信用組合・信用金庫・労働金庫業界
金融営業(法人)
転職後
専門店(ファッション・アパレル・アクセサリー)業界
販売・接客スタッフ、売り場担当(アパレル・ファッション)

転職理由と、この会社に決めた理由

今の雰囲気からは想像できないかもしれませんが(笑)、前職は信用金庫で融資担当をしていました。両親を安心させるために選んだ仕事だったのですが、自分の働くイメージとギャップがあって。これから先、ここで働いていく自分がイメージできませんでした。自分が好きなことに関心がない人が多かったのも、理由の一つかもしれません。自分はどんな仕事がしたいのか。自分の気持ちに正直になってみると、ファッションに関わる仕事がしたいなって。実は学生の頃、アパレルショップでアルバイトをしていたんです。当時の楽しかったことを思い出し、好きなことを仕事にしようと決めました。

BEAMSを選んだのは、いちばん自分に合っているブランドだと思ったからです。カルチャーがミックスされていて、何より働いている人が魅力的。プレスはなおさら。ショップスタッフがブランドのベースになると思うので、「ここで働きたい!」という思いが強くなりました。

仕事の感想と、入社してよかった点

転職者インタビューイメージ1
入社前に思った以上に、働いている人が面白いです。たまに飲みに行くのですが、小学生みたいな遊び方をする先輩とか、とにかく魅力的な人がたくさんいます。観葉植物が好き、料理が好き、映画が好き、音楽が好きなど、好きなものを持っている人が多く、話をしているだけでもう楽しくて。夏なのにホットコーヒーを飲んだり、メガネをコーディネートにあわせて変えたり、自分なりのこだわりやルールがある人が多いです。私の究め方は、まだ序の口かもしれません(笑)。

あと、入社して変わったのは、プライベートの過ごし方ですね。前職のときは毎日夜遅くまで働いていて、仕事漬けでした。休日も仕事のことばかり考えてしまって、プライベートを楽しめなくなっていたんです。でも、今は仕事の帰りに友達と飲みに行ったり、バンド活動をしたりしています。仕事でも、プライベートでも、自分の好きなことに関われる。そんな毎日が楽しいです。

中途入社だから分かる社風・カルチャー

社員同士の仲がいいのが、プレスの特徴だと思います。働く店舗が違うので、毎日お互いの顔を合わせるわけではありませんが、仲がいいんです。アパレル業界だと同じ店舗以外のスタッフとは顔を合わせる機会がなかったり、一般的な会社だと社長や取締役とは顔を合わせる機会がなかったりしますが、プレスではそんなことはありません。コミュニケーションをとる機会が多いです。そのたびに、魅力的な人材が集まる会社だなって。長く仕事を続けられているのは、人間関係によるストレスが少ないというのもあると思います。お客様が好きなスタイルにトレンドを加えるのが、ショップスタッフの仕事。僕はこの仕事が好きで、この仕事を続けていきたいと思っています。だって、人生の中で仕事に費やす時間が多くを占めているじゃないですか。好きだけじゃやっていけないかもしれませんが、好きだからこそ仕事に打ち込めます。何年たっても、この仕事を続けたいです。
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