山佐株式会社

会社概要

  • 設立 1967年(昭和42年)2月
  • 代表者 代表取締役 佐野 慎一
  • 資本金 1500万円
  • 従業員数 417名
  • 事業内容 マイクロコンピューターを利用した機械、及びアミューズメント用機械の開発・製造

この会社のクチコミ・評判

エン・ジャパンが運営するクチコミサイト「カイシャの評判」の情報を掲載しています。会社の良い点・気になる点が両方わかるクチコミや、会社の特徴、平均年収等の詳細データなど、社員・元社員からのリアルな会社情報もぜひ参考にしてください。
社員・元社員からのクチコミ
2015年頃
仕事を通じた成長
30代 / 男性 / 現社員 / クリエイティブ系
スキルアップについては特殊な映像制作をしているわけではないので、仕事を進める上で身につくといった能力はあまりありません。(一般的な編集スキル程度)ただし、例えば3DCGを習得したい・特殊なプラグインを導入したい等、業務に必要な新しい機材・研修などは比較的要望が受け入れられやすいので、本人のやる気次第でスキルアップに繋げることが可能です。
2015年頃
仕事のやりがい
30代 / 男性 / 現社員 / クリエイティブ系
パチスロ新機種の何が面白いかを分析して映像を1から作り上げていくので、単なるオペレーターではなく自分の考えをダイレクトに表現出来ます。自由度も高く、いままでやったことのない企画でも、面白い企画であればすんなり実現できることも多いです。その分「なぜこう表現したいのか」を、ノリやなんとなくではなく、ロジック立てて考えなければ難しいです。
2015年頃
仕事を通じた成長
40代 / 男性 / 現社員 / 企画・事務・管理系
最低限の映像制作スキルは取得できると思います。スキルも必要ですが、成長過程で重要なことが「考える」というスキルです。本来は外部業者に丸投げする部分を、自分たちで0から考え作り上げていきます。「チーム全体で1つの販売テーマをつくり上げる」ので、編集だけに関わらず、ディレクター的立場で常に全体を考えて行動することが重要です。基礎スキルのない人が苦労するのは必至で、編集知識だけでなく、業界の実情であったり日々様々なことにアンテナを張っていくなどの努力は必須です。
2015年頃
仕事のやりがい
40代 / 男性 / 現社員 / 企画・事務・管理系
「映像」と言っても仕事の範囲としては意外と広く(コンセプト策定、ナレーション制作、実機撮影、編集、MA)、全てに「考える」ことが必要であり、それが楽しい仕事だと思っています。自分が考え制作したPVが製品イメージとなって世の中に広がることはプレッシャーでもありますが、DVDやインターネット、展示会の大スクリーンで放映されるあの瞬間は、制作した人でなければ味わえないこの仕事の醍醐味ではないでしょうか。もちろん案を採用されるかは自分次第ですので、「考える」ことが苦手な人には向いていない職場ということは断言できます。
評判スコア2人の社員・元社員の回答より
職場の
人間関係
承認・称賛
する社風
仕事を通じた
達成感
仕事を通じた
成長感
責任・権限
のある仕事
本業での
社会貢献
の実感
給与・年収の分析レポート
回答者の平均年収
450万円
平均年齢:22.0歳
1人の社員・元社員の回答より
回答者の納得度
70
※ 回答者の平均年収になるため、実際の平均年収とは異なります。
勤務時間・休日休暇の分析レポート
回答者の平均勤務時間
10-11時間
5人の社員・元社員の回答より
回答者の納得度
--
※ 回答者の平均勤務時間になるため、実際の平均勤務時間とは異なります。
福利厚生の分析レポート
福利厚生全般の納得度
70
2人の社員・元社員の回答より
社内制度の分析レポート
教育・研修制度
70
2人の社員・元社員の回答より
仕事・キャリアの分析レポート
自分のやり方で仕事が進められるか、進め方にルールがあるか
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0人の社員・元社員の回答より
自分のやり方で
進められる
仕事の進め方に
ルールがある
職場の雰囲気の分析レポート
挑戦的な社風か、堅実な社風か
-----
0人の社員・元社員の回答より
挑戦的な社風
堅実な社風

掲載再開時にメールが受け取れる、過去に募集していた転職・求人情報※掲載再開時にメールを受け取れる求人とは

映像制作スタッフ(パチスロ機のプロモーション映像の企画・制作)
給与年俸制360万円以上(前職給与・経験・年齢を考慮)【年収例】525万円(6年目)
勤務地岡山本部(岡山市南区)、東京分室(東京都台東区) ★転勤はありません。U・Iターン歓迎!