原子力規制委員会 原子力規制庁

会社概要

  • 設立 平成24(2012)年9月
  • 代表者 原子力規制委員会委員長 田中 俊一
  • 資本金 公的機関のため、資本金はありません。
  • 事業内容 原子力施設の規制基準への適合性審査(耐震審査を含む)、保安検査、施設検査等

この会社のクチコミ・評判

エン・ジャパンが運営するクチコミサイト「カイシャの評判」の情報を掲載しています。会社の良い点・気になる点が両方わかるクチコミや、会社の特徴、平均年収等の詳細データなど、社員・元社員からのリアルな会社情報もぜひ参考にしてください。
社員・元社員からのクチコミ
良い点
2016年頃
残業(勤務時間)
60代以上 / 男性 / 現社員(正社員) / その他
非正規職員であり16時30分で就業、その後残業も可能。特に問題は感じない。サマータイム制度もすでに導入され、フレックスタイム制度も導入が検討され、ワークライフバランスに配慮したシステムを志向している。
良い点
2016年頃
教育・研修
60代以上 / 男性 / 現社員(正社員) / その他
3週間程度の短期留学制度があり、就職直後からでも参加できる。技能や語学関連のセミナーを専任スタッフが企画し計画的に実施している。TOEFLテスト等の語学検定試験も無料で受験できる。また、LANシステムによるe-learning制度もある。
良い点
2016年頃
福利厚生
60代以上 / 男性 / 現社員(正社員) / その他
健康保険制度、団体保険制度、財形年金制度等、共済年金制度等充実している。したがって、特に不満はない。非正規職員なので正確な実態は分からないが、公務員なので生活に支障がないレベルのものを享受しているものと思う。
気になる点
2016年頃
人事評価制度
60代以上 / 男性 / 現社員(正社員) / その他
各個人の年間の成果目標を設定させ、その達成度を自己評価させるシステムであるが、自己評価の検証はしていない。人事評価よりも学位取得の有無や経歴の方に重点が置かれている気がする。より客観的な評価の尺度が必要。
良い点
2016年頃
事業での社会貢献
60代以上 / 男性 / 現社員(正社員) / その他
原子力発電所の再稼働に関する申請を審査し、国民の健康と幸福の観点から再稼働の是非の判断を示すこと。原子力安全に関する研究を推進し、広く内外に成果を発表できる立場にあること。これらのことを通じて、原子力安全に関する責任の一端をになっていること。
評判スコア1人の社員・元社員の回答より
職場の
人間関係
承認・賞賛
する社風
仕事を通じた
達成感
仕事を通じた
成長感
責任・権限
のある仕事
本業での
社会貢献
の実感
給与・年収の分析レポート
回答者の平均年収
650万円
平均年齢:65.0歳
1人の社員・元社員の回答より
回答者の納得度
70
※ 回答者の平均年収になるため、実際の平均年収とは異なります。
勤務時間・休日休暇の分析レポート
回答者の平均勤務時間
8時間未満
1人の社員・元社員の回答より
回答者の納得度
76
※ 回答者の平均勤務時間になるため、実際の平均勤務時間とは異なります。
福利厚生の分析レポート
福利厚生全般の納得度
64
1人の社員・元社員の回答より
社内制度の分析レポート
教育・研修制度
70
1人の社員・元社員の回答より
仕事・キャリアの分析レポート
自分のやり方で仕事が進められるか、進め方にルールがあるか
どちらとも
いえない
1人の社員・元社員の回答より
自分のやり方で
進められる
仕事の進め方に
ルールがある
職場の雰囲気の分析レポート
挑戦的な社風か、堅実な社風か
どちらとも
いえない
1人の社員・元社員の回答より
挑戦的な社風
堅実な社風

掲載再開時にメールが受け取れる、過去に募集していた転職・求人情報※掲載再開時にメールを受け取れる求人とは

原子力規制庁行政職員
給与月給25万円以上(本庁勤務の年収例:900万円/50歳、800万円/40歳)
勤務地本庁(東京都港区)、および全国の原子力施設が所在する地域など