お申し込み時のWEB履歴書
アドバイザーからのコメント
記入量が少ないため、どんな経験をしてきたのかがまったく見えないですね。
自己PRの情報量が多いため、経験内容が一層少なく感じます。
Check1
経験内容が、ほとんど記入されていません。
Check2
自己PRが抽象的で、読み手の印象に残りません。
Check3
転職理由がネガティブ。前向きに転職活動に取り組んでいるようには見えません。
Before CheckアドバイザーからのポイントがWEB履歴書内にマークされています。
プロフィール
個人プロフィール
氏名
T.K
T.K 男性 / 未婚
1980年(昭和55年)111日生まれ(24歳)
現住所・電話番号
○○○-○○○○
千葉県市川市 ○○○○○○○○
(最寄駅:本八幡駅
電話番号:○○○○○○○○(通常)/○○○○○○○○(緊急)
電話連絡:
メールアドレス:○○○○○○○○
最終学歴
明治学院大学/法学部
学校区分:大学/文理区分:文系
2004年(平成16年)卒業
語学・資格
語学
英語
TOEIC:--/TOEFL:--
会話:--/読解:--/作文:--
その他の言語(言語:--
会話:--/読解:--/作文:--
資格
資格内容
普通自動車免許
職務経歴
キャリアデータ
現在年収
350万円以下
経験職種と年数
営業、MR、代理店営業 / 営業・コンサルティング営業(法人対象) 経験年数:1年以上
精通している業界
  • IT、通信、インターネット
    建設、設備、不動産
マネージメント経験
なし
職務経歴詳細
2004年(平成16年)4月2005年(平成17年)3月
----
事業内容 IT
従業員数 ---- 資本金 ---- 売上高 ----
雇用形態 ---- 最終職位 ----
経験職種と職務経歴要約
パッケージソフトの営業を行っていました。
職務経歴詳細
千葉県を中心に、パッケージソフトの営業に従事。
約30件の取引を売り上げました。
自己PR
[自己PR]
前職はパッケージソフトの営業に従事しました。
お客さんが不動産業中心ということもあって、商談は土日に行うことも多く、休日出勤せ
ざるを得ないことが多かったです。また、売上をあげることを強く求められるのに、どん
なに売上をあげても評価が大きく変わることはないのも納得がいかなかったです。
もっとやりがいのある仕事がの方が、自分の力を発揮できると思い、退職しました。
私の性格は、一言で言えば、慎重です。何をやるにも、まずじっくり考えてから、取り組
みます。ですから、前職のような営業よりも、企画や調査などの、考える仕事が向いてい
ると思います。また、明るく誰とも打ち解けることが得意です。このコミュニケーション
スキルは、営業の仕事でも活かしてきました。
大学の時は、テニスサークルの幹事をつとめていました。今までにやらなかったイベント
をいくつも企画して、サークル活動を面白くすることで、メンバーの人数を増やすことを
目指しました。結果として、20名だったメンバーを40名まで増やすことに成功しました。
このことからも、何かを企画する仕事こそが、自分は向いているのではないかと思います。
興味がある分野は、IT関連・スポーツ関連です。IT分野は今後も成長が見込まれるので、
スポーツ関連は個人的に好きなのと、今後健康志向が広まるにつれて、市場が大きくなる
ことが期待できるためです。
体力や粘り強さでは、他の人に引けをとりません。しっかり教育してただければ、必ず御
社のお役に立ちます。今も役立ちそうな知識を得るために、多くの本を読んでいますが、
入社後も、仕事以外にもいろいろなことを勉強して、自己研鑽を怠らないつもりです。
いろいろと書きましたが、こういった書類だけでは、私のよさが伝わらないと思います。
まずは面接で、私という人間を見ていただければと思います。
 
スカウトシート
経験業務・保有資格
経験業務
営業・販売・サービス関連職種  
営業職/法人を対象とした営業 経験あり
営業職/個人を対象とした営業 1年以上
建築・土木・住宅・不動産/住宅施工・リフォーム 1年以上
 
希望転職先について
(1) 希望職種

企画、マーケティング、コンサルティング、調査など。
やりがいがある仕事であれば、他の仕事も積極的に検討したいと思います。

(2) 希望業界・業種

IT業界、スポーツ業界


(3) 前記の職種または業界を希望する理由

将来性があるから

(4) 希望職種・業界において、活かせると思う経験・知識・スキル

企画力、分析力、コミュニケーションスキル
前職での成功体験、貢献したと思う実績
入社してから1年間で、27件の受注をあげました。これは、同期7名中トップの
成績です。
また、大学の時にはサークルの幹事をつとめ、周りからは「アイディアに詰まっ
たら、○○に聞け」と、知恵袋的な存在でした。
 
閉じる