お申し込み時のWEB履歴書
アドバイザーからのコメント
端的にまとまっていますが、全体的に情報量が少ないです。
どんな経験・知識があり、それを今後どのような仕事に活かしていけるかが、 想像しにくいですね。
Check1
全体的に記入量が不足。具体的な業務内容や、取り扱った製品がわかりません。
Check2
仕事の成果や実績がアピールされていません。
Check3
勤務地のみで仕事を選んでいるように映ってしまいます。
Before CheckアドバイザーからのポイントがWEB履歴書内にマークされています。
プロフィール
個人プロフィール
氏名
A.A
A.A 男性 / 未婚
1974年(昭和49年)9/span>月11日生まれ(30歳)
現住所・電話番号
○○○-○○○○
東京都 八王子市
(最寄駅:八王子駅
電話番号:○○○○○○○○(通常)/○○○○○○○○(緊急)
電話連絡:
メールアドレス:○○○○○○○○
最終学歴
○○大学 / 電子工学部
学校区分:大学/文理区分:理系
1996年(平成8年)卒業
就業状況
就業している
語学・資格
語学
英語
TOEIC:--/TOEFL:--
会話:--/読解:--/作文:--
その他の言語(言語:--
会話:--/読解:日常レベル/作文:--
資格
資格内容
普通自動車免許
職務経歴
キャリアデータ
現在年収
500万円〜550万円
経験職種と年数
セールス・サービスエンジニア、FAE / サービスエンジニア / 8年以上
精通している業界
  • IT、通信、インターネット
マネージメント経験
あり (5人以下)
職務経歴詳細
1996年(平成8年)4月現在
株式会社○○○精機
事業内容 業務用印刷機器、画像管理システムの製造・販売
従業員数 XXXX名 資本金 XX億円 売上高 XXXX億円
雇用形態 正社員 最終職位 一般
経験職種と職務経歴要約
経験職種 :カスタマーサービスエンジニア
約8年間カスタマーサービスを担当。主に、建設業、小売業の顧客を担当し、機器の導入・設置・保守などのサービスを行っております。
また、4年前よりチームリーダーとして、後輩の育成指導も担当しています。
職務経歴詳細
○大手建設会社/設計図印刷システム構築プロジェクト
(担当業務)機器を導入・設置・調整後、サポート業務を継続して担当。
(プロジェクト規模)8名(役割/メンバー→リーダー)

○大手小売会社/POP印刷システムの運用保守プロジェクト
(担当業務)導入機器に対して、安定稼動を行う為の保守サポート業務を担当。
(プロジェクト規模)5名(役割/メンバー→リーダー)
自己PR
約8年、業務用プリンターを中心とした、印刷システムを扱ってきました。
参加した2つのプロジェクトを成功に導くことができ、この経験は大きな自信と なっています。
保守というと地味なイメージがありますが、お客様からの信用を得ることで、 成果を出すことができました。また、一貫して業務用プリンターを扱ってきま したので、その知識と経験をいかして、新しい仕事にも挑戦したいと思います。

家庭の事情により、愛知県名古屋市の実家に戻らなくてはならず、転職を考え ています(数年後には、転勤も可能です)。
どうぞよろしくお願いします。
 
スカウトシート
経験業務・保有資格
経験業務
IT・通信関連職種  
運用サポート、その他/システム運用・保守 3年以上
PC系OS/Windows95、98、XP 3年以上
PC系OS/Windows NT、2000 3年以上
電気・電子、半導体関連職種  
電気・電子関連職/カスタマー・サービスエンジニア 3年以上
電気・電子関連職/コンピュータ(周辺機器) 年以上
電気・電子関連職/OA機器 3年以上
 
希望転職先について
(1) 希望職種

セールスエンジニア、営業


(2) 希望業界・業種

知識を活かしやすいという点で、コンピュータ関連、精密機器関連の企業を希望します。


(3) 前記の職種または業界を希望する理由

前述のように、知識を活かしやすいというのが一つ。
もう一つは、しっかり成果が見える仕事に挑戦してみたい、ということです。

(4) 希望職種・業界において、活かせると思う経験・知識・スキル

・業務用プリンタの知識
・顧客への保守サービス、消耗品販売の実績
・新規システム提案の機会発掘実績
前職での成功体験、貢献したと思う実績
・建設会社と、小売チェーン会社を主に担当しましたが、いずれもお客様から の信頼を得て、顧客内のシェアを拡大することに成功しました。特に、建設 会社の大手I社では、担当当初5%未満だった社内シェアを、最終的に40%以 上まで引き上げました。

・私の役割は、機械の保守以外にも、自社のサービスや製品を提案する機会を 見つけることだと考えています。ですから、お客様の変化を読み取り、「こ んなシステムが実現できると思いますが、提案させていただけますか?」と きっかけを作り、営業に話を引き継ぎます。

私の話がきっかけで新しいシステムを受注する機会が増え、昨年・一昨年と、 社内で最も多く商談に貢献したエンジニアとして、表彰もいただきました。 ただ、最後まで提案できないもどかしさも、徐々に感じるようになってきま した。 家庭の事情で転職を考え始めた時、どうせならこの機会に、最後まで提案で きる仕事に挑戦したいと思っています。
 
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